やってはいけないとわかっていて
わざとやり続ける子どもって
「こっちを見て!」
ってやってるのよね
いつでも見ていて欲しいから
やることがエスカレートする
関心が外にというか
他人にあるのよ
他人から見られたい
関心を持って欲しい
見てみて!
それって自分に関心が向いてないから
他人から与えて欲しいのよ
自分で自分を満たすことができないんだよなー
やり方は違うけど
昔の私もそうだった
できる私をみて!
と頑張っていた
まだまだ抜けきらないけど
抜けきらないからこそ
この手の人が現れる
さてさてどうしようかねー
こっちを向いて欲しい人には
関心を向けないのが1番いいんだけどね
そうすると見てほしくて
ますますエスカレートするからなー
他の読んだら
寄り添うになっていた
こっちが正解か?
この子
「学童クラブの人に
変な子と思われるから行かない」
と言っていたそうです
私はこの言葉のままとらえたんだけど
相談した人から言われたのは
「人のせいにしてるよね」と
?どゆこと?
と思ったら
学童クラブの人に
変な子と思われる
ということは
学童クラブの人は
私のことを変な子と思っているから
行かない
となると
うーん深い
なるほどねー
確かに人のせいにしている
日本語って難しい
と思ったのでした
それにしても
その子はその後また来て
この人は!なスタッフを捕まえ
独占したがったそう
まさにリンク通り!
誰か一緒にいてくれて
肯定してくれて
ちゃんと叱って欲しいのね
と思ったのでした
と言っても
スタッフを独占されると
仕事が回らない
さてどうするんだろうね?