「静嘉堂@丸の内」へ下記の展示をどうしても見たくて、12/15の午後…と言うより夕方ちかい時間に見逃すまいと入館しました。



先ず全ての展示をサッと見てから、音声ガイドをレンタルして解説を聞きながらゆっくり心おきなく鑑賞しました。



金曜日は、18時閉館でラッキーでした❣
(平日の閉館時間は17時だそうです。なにも調べず突然いったので…(苦笑))



どの展示品も立ちつくすほど惹かれて、気づけば閉館ちかい時間にびっくり



あわててミュージアムショップへ寄って、今回の特別展のカレンダーを購入して美術館をあとにしました。



[開館1周年記念特別展]
二つの頂六 一宋磁と清朝官窯
2023/10/7㈯〜2023/12/17㈰




 

☆岩崎小弥太 像 と 岩崎彌之助 像☆

 

 



 


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☆カレンダー☆(日本の祝祭日等は反映されていません。)


☆曜変天目茶碗☆(ポストカード)
宇宙空間の星のような柄は、自然な偶然の賜!
(釉薬に浸すときも窯の火の勢いのかげん等など、それはそれは並み大抵では無い神経を使われたことと思います。すばらしい偶然は、その芸術家さんの計り知れない想い入れのたまものでしょう。(私の感想。)



外は、すでにイルミネーションが美しく輝いてる時間になってて思わずビックリびっくりマーク



そういえば、無計画ゆえに時間を惜しみお昼も食べなかったので、さすがに疲れをおぼえイルミネーションはパスして東京駅にむかいましたショボーン



しかし、静嘉堂文庫美術館で念願の「曜変天目」を鑑賞でき心地よい疲れになりました❣