国産にこだわったよもぎ蒸し
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閑静な住宅街に自宅サロン準備中です。
こんにちは。
mushijikanです。
先日ひとみ先生の足揉みをさせていただいた時のお話です。
ひとみ先生の足を触るとなんだか右側の足の方がむくんで固い。
もちろんひとみ先生もそのことに気づいていたので「右のほうが固い~。」とおっしゃってたんです。
しかし、ひとみ先生に限らず右足の方がむくんでいたり、固い足の方がモニターさまにも多かったので、そのことを先生にお話したんですね。
「あっ。やっぱり!」(ひとみ先生)
「私のお客様にも多かったよ。」(ひとみ先生)
「なんでですかね?」(私)
「女性は右側から老化していくって聞いたことありますが。」(私)
「イライラしてる人は右側固いね。」(ひとみ先生)
「ん?イライラ?」(私)
「右側に肝臓あるからね~」
(ひとみ先生)
そうか。
肝臓か。
納得しました。
内臓の弱りは感情に直結します。
感情は内臓に直結します。
肝臓と関係の深い感情は「怒り」です。
「怒り」によって肝臓がダメージを受けると、イライラしたり不安定になったり。。。
肝臓のもつ様々な働き(解毒・代謝・血液調整など)が弱まり、不調が出やすくなります。
逆に肝臓が疲れているとイライラしやすいということです!!
「腎臓」と同じぐらい「肝臓」は体を支える重要な柱となる臓器です。
肝臓のダメージはお酒が原因のように思いがちですが、添加物やサプリメント、薬などの有害物質の解毒もしてくれているんです。
添加物があふれている現代ですから、肝臓は働きすぎの状態なんですね。💦
よって、疲弊した肝臓さんの反射区ももれなく固くなっている。(老廃物がたまっている状態。)
肝臓の反射区は右側の足裏にありますから右側が固いということになります。
肝臓がお疲れでダメージを受けている状態だと今の時期だと花粉症もひどくなります。
解毒が追いつかない状況ですから。💦
内臓を直接揉むことは不可能ですから
足裏の反射区を刺激して活性化させていけば、老廃物が流れるととともに足も柔らかさを取り戻していきます。
イライラしている方が周りにいれば肝臓の反射区をグーっと押してあげてください。
飛びあがりますから。
痛いんだ、これが!!!

