本日もご訪問、お付き合い下さりありがとうございます(^^)




おおざっぱで面倒くさがりな私がお送りする 更年期世代の 老いと美の戦いの日々を綴っていこうと思います。

  

どうぞ よろしくお願いします(^^)



年を取ると、色んなことに時間がかかりますねー。



年始から体調不良の主人は、随分良くなってきましたが 本日まで休んでいます。



元々今日は、以前から楽しみにしていた お出かけの予定だったのです。


予定の変更というのは 私、とても嫌いなんですあせるあせる


ご一緒に行く予定の方が、快く変更してくれたので 主人の休みも比較的穏やかに受け入れられました(笑)



数日前までは、食欲が無かったのですが、昨日から受け付けられるようになったようで。



食べたいものが、何とも主人らしい。



私のいない間は カツ丼を食べ、晩ご飯の要望はカレーでしたびっくりびっくり



しかも、オヤツにぜんざいを所望しているので ほほ完治も近いことでしょう(笑)



この時期は、何となく和の甘いものが食べたくなるのは 体調不良でなくてもよく分かりますニコニコ


小豆から作っても 食べるまでに2時間もあれば出来上がります。


缶詰やパックに入っている茹で小豆は、どうも甘すぎて苦手なのです。


そして、砂糖も黒糖だとコクが出て とても美味しいので どうせなら 美味しいものが食べたいので😋😋


ざっと洗った200gの小豆を600ccの水につけて、一度沸騰してザルにあげます。


その後、お水を変えて また沸騰してフツフツと小さな沸騰をするくらいの弱火にします。


常に小豆が 水から顔を出さないように水を足しながら 柔らかく煮ていきます。


それに、お好みの砂糖と少々のお塩を入れて完成します。



私は北海道産の小豆に、喜界島の黒砂糖を150gくらい、アンデスの紅塩を小さじ一杯入れて作りました(^^)



お餅をフライパンにクッキングシートで焼くと 焦げ目が綺麗についても 扱いやすいです。



後片付けが楽だと、作ることも苦にならないですものねー。

 
私の作るぜんざいは、甘さ控えめなので 主人にとっては物足らず 追い砂糖をしていました!


主人の実家のぜんざいは、殊の外甘くて 申し訳ないけれど 私はほとんど食べられないのです汗汗



材料さえあれば、2時間足らずでできるので お正月のお餅が余っているこの時期。
 

たっぷりと食べられるので 小豆から作るのも良いですよー❣️ 

Have a colorful day音譜