稚魚というより幼魚のサイズかもしれません。口笛メダカの若い個体サイズになりました。口笛自然淘汰か人工餌だけにしてるのが良くないのか死ぬ個体が増えてきました。😅鮎の養殖餌を粉にしなくても食べれるサイズのものが増えてきました。少し楽になってきましたが水換えは大変。💦





と言っても井戸水をチョロチョロと掛け流しするだけです。笑 井戸ポンプの耐久はよくわかりませんが24時間掛け流しにしてしまおうか悩みます。えーというのは川と同じで掛け流しにしてると、上流から下流の池まで水が綺麗で魚も調子が良いからです。ニコニコまあ、ホンモロコ稚魚が流れに流れて一番下流のタナゴ池にまでいる様になってしまいましたが。。。💦


ちなみに屋外飼育で一番良い容器は水槽、四角いタライではなく大型のゴミ箱用のポリバケツか?と思えるくらい便利な気がします。ニヤリプラスチックでも耐久性があり、深さがあるので暑さ凌ぎになりそうですし、掛け流しに注水する際、水が全体にぐるぐる回るのでゴミやら排泄物やらデトリタスが排水口から流れやすいです。

蓋付きなので夕方閉めればアライグマにもやられずです、口笛

地中に半分くらい埋めれば夏の暑さもかなり耐えられそうです。ニヤリお値段はタライより高く、75リットルで5000円くらいはしそうですが。。上からの面積は狭く深さが有るので空間をうまく利用できるかもです。口笛

今後増やしていき、小型魚の飼育容器に利用できたらと思います。ニコニコ