こんにちは!
更新が安定しませんがブログを復活させ中のむかえです。
ポッドキャストとライン公式はコツコツとずっと更新していましたので
今は
podcast
第228回!
前者後者やタイプその他の解説はHPからどうぞ
※配信媒体
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むかえ×りっちゃんの 両後者トーク。
むかえ(遊泳):元鉄鋼マンでセラピストで塾講も
りっちゃん(BH):元女優の元演劇スクール講師で 現在OL
りっちゃんはブラックホール&真正シングル型の後者です。
→ 『記憶にない』
今週はこんな感じ♪
1:55 パクチーに助けられた話
2:15 質問&「ゆる言語ラジオ」
4:30 ビジュアルシンカーりっちゃんの思考プロセス
5:25 りっちゃんの苦労(演劇時代)
6:35 ノービジュアルだが言語思考ではないむかえ
8:00 ビジュアルシンカーの割合
10:05 イケアの説明書「最高(byり)」
11:05 ビジュアルシンカーにも2タイプ
11:35 む:優位感覚の延長なのかな?
12:00 りっちゃんにとっての漢字の習得
14:45 ビジュアルシンカーは後者に寄っている?
16:00 後者は言語オンリーにはなりづらい、はあるかも
大きく2タイプ・全9タイプ!
前者:A/B/C/D
後者:ブラックホール/スクリーン/遊泳/図書館/脳内会議
向江さん~
はい
視覚思考者(ビジュアルシンカー)
と
言語思考者
これって前者後者関係ありますか??
…うん??
この動画を見たんですが
視覚思考者がすごい後者っぽい気がして…
ああ!よく候補に上がっていて
興味はあったけどまだ見ていないやつ!!
あと全然別件なんですけど
私界隈で池脇千鶴に似てると話題でして…
彼女結構憑依型なのでBH説があるんですが![]()
![]()
おう・・・似ているね…!![]()
ですよね!
・・・って話がそれたけど
ビジュアルシンカー……と前者後者?
そう、これ見てすごい感動したんですけど
わたし
ビジュアルシンカー(画像思考者)
なんですよ!!
…別にそうだろうね、て感じで違和感ないけど
そうなんだ?
はい!
もう「これだ!」て感じで…
ほんとは私
言葉を使わなくていいなら
ずっと絵で会話したいくらいなんです
ええ、それはさすがに すごいね![]()
でもSNSだと
言葉を使ったほうが伝わるって気づいて
十数年頑張ってきてはいるんですが…
へえ…
ちなみにさ、絵で考える、て
どんな風に考えているの?
ええと…
たとえば今「どんな風に考えているの?」
と言われて
「考えているわたし」の姿が絵に浮かびます
で、それを説明する感じ…
へええ、そうなんだ!!
なんでも絵で浮かびます
…すごいね、全部絵なんだ?![]()
正確には
元の本によると視覚思考の中にも
「物体視覚思考」と「空間視覚思考」
のふたつがあるみたいですが
私は”物体”のほうです
なるほど。
そして、あ、元の本があるんだ
…あ、これね
Kindle Unlimited対象じゃん![]()
そうです
で、それを読んで感動した「ゆる言語学ラジオ」の
水野さん(バリバリの言語思考者)※画像の人
相方の堀元さん(バリバリの言語思考者)に
ひたすら雑談として語っている回です
え・・・なに、じゃあ我々は
本についての雑談をしている人についての雑談をしている感じ?^^;
そうなりますね![]()
おお(笑)
ええと…本の方は…
視覚思考の当事者の方が
学会でも出ているそういう観点の紹介と
そういう思考のあり方や強み、
今の社会の問題点なんかを上げている本だね
はい
で、『ゆる言語学ラジオ』の方は…
言語思考者の二人が本の内容を受けて
「言語思考」を相対化していく話
……。
……・
…え。
有利な自分の特性を
(有利だということも含め)
こんな風に、ここまで
相対化できるのすごいね![]()
ですです
前者後者論を発信していた初期のときに
私が特に意識していたことでもあったんだけど
…というか男女でもなんでもそうだけど
「あっちにとってのそれ」を
「こっちにとってこれ」で置き換えて
説明したり理解したり
想像したり受け入れたりするのって
難しいのよ。
すごい説明力と受け入れ力だなあ
ここまで想像してもらえたら
苦労している側もうれしいねえ
ですねえ
・・・ちなみにですが
はい
わたし、前も言ったかもだけど
本をほぼ画像抜きに読むタイプなのよね
最近は意識したこともあって
前より画像化できるようになってきたけど
このお二人もそう言っていました。
逆にイメージできないです(;´∀`)
どういうこと??
同期インストールしていく形に近かったかなあ。
でもね、画像はないけどかといって
絶対言語思考ではないの
へええ??
絵よりも、もう一歩表現に遠くて…
感覚って感じ?
だから、絵にしても言葉にしても
それを叙述してるだけというか…
言っていましたね
これが ”空間視覚思考" てことになるのかな?
この分類だと。
別に「視覚」って感じもしないけどもね![]()
前者後者も「力学」で考えている
ってよく言っていますもんね
うんそう。
流れで考えている感じする。
まあ体感覚を表現すれば
何かしらの抽象的な絵にはなる
…前者後者の図もそうだね
ああ、そうか
背景として、どうやら西洋は
「言語=思考」て考える前提があるらしくって
(だからこういう本が出る)
だからその対抗馬でわかりやすく
「視覚」がフィーチャーされたのかも![]()
なるほど
確かに日本は視覚的な表現多いですよね
漫画とか
両方得意なんだろうね
までも
NLPのほら、
視覚優位、聴覚優位、体感覚優位、とか
あの延長な気もするけどね。
あー
・・・ちなみに
前者後者との対応が気になったのは?
あ、はい
この本に簡易チェックリストがあったんですが
その項目が後者っぽいなあ
と思って
へ~、たとえば?
「時間の経過がわからなくなる」とか
あー・・・それは確かに
「整理整頓が苦手」とか
それは後者への風評被害![]()
![]()
でもそうだね…
視覚思考…というより
言語思考に振り切っているタイプには
前者のほうが多い…というか、後者はなりにくいかもね。
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・・・なんて話をしております!
続きは:https://zenshakosha.koelab.net/228
リクエストや質問、随時お待ちしております!










