い出しました驚き

 

「のんびり生きたい」
「何も考えたくない」
「息してるだけでお金が欲しい」

 

最近、そんなことを思っていた凝視

 

でも…

 

私は、ギリギリ族だった

 

ここでいう「ギリギリ」は、


時間や締め切りのことじゃない。

 

“状態”“余裕”のこと。

 

ギリギリで力を発揮する人だった。

 

 

余白たっぷりよりも、


少しギリギリ感がある場所ピリピリ

 

苦手だし、嫌いだと思っていたのに、


どうやら私は「攻めの姿勢」

 

の方が合っているらしい絶望

 

 

では日常的に使っているIQMも、

 

「学ぶ」と決めたその日に

 

受講日の最短日程を調べ、


大阪で4日間受講。

 

その1週間後には東京で4日間再受講

 

をしたものです。

 

 

IQMを“日常”にする。
感覚を研ぎ澄ます。


それが何より大事だと思った。

 

学んで、2週間ほどで

 

無料モニターを募集して、


30人くらい経験。

 

その後、低価格で募集して

 

モニターさん50人

 

慣れてきたら価格を変更して

 

さらに100人


そして、変更してまた100人

 

数を重ねるたびに、


少しずつ道が見えてきて、

 

感覚を掴み、

 

自分のスタイルが整った…

 

と言ってもそれでもようやく、

 

ちょっと自信がついた

 

そんな感じで、


がむしゃらにやっていた。

 

 

 

うだったよ!忘れてたなぁあせる

 

私、本気で向き合ってた驚きハッ

 

人にモニターをお願いすること。

目に見えないものを言語化して伝えること。
メッセージでやり取りをすること。
知らない人と交流すること。

 

全部が全部、怖かった

 

 

でも…今思えば、


あの時間は本当に充実してた爆笑

 

ギリギリの場所で、


私はちゃんと、自分を育てていた

 

 

そしてきっと今も、


その性質は変わっていない。

 

少し攻めているくらいが、


私にはちょうどいい。

余裕よりも、
少し臆する場所で、

なぜか燃える。

もしどこかで、


「それ、分る!」と思ったなら──

あなたもきっとお仲間指差し

 

 

さぁ「ギリギリ族」

 

次のステージでへおすましペガサス飛び出すハート