思い出しました![]()
「のんびり生きたい」
「何も考えたくない」
「息してるだけでお金が欲しい」
最近、そんなことを思っていた![]()
でも…
私は、ギリギリ族だった
ここでいう「ギリギリ」は、
時間や締め切りのことじゃない。
“状態”や“余裕”のこと。
ギリギリで力を発揮する人だった。
余白たっぷりよりも、
少しギリギリ感がある場所![]()
苦手だし、嫌いだと思っていたのに、
どうやら私は「攻めの姿勢」
の方が合っているらしい![]()
今では日常的に使っているIQMも、
「学ぶ」と決めたその日に
受講日の最短日程を調べ、
大阪で4日間受講。
その1週間後には東京で4日間再受講
をしたものです。
IQMを“日常”にする。
感覚を研ぎ澄ます。
それが何より大事だと思った。
学んで、2週間ほどで
無料モニターを募集して、
30人くらい経験。
その後、低価格で募集して
モニターさん50人。
慣れてきたら価格を変更して
さらに100人。
そして、変更してまた100人。
数を重ねるたびに、
少しずつ道が見えてきて、
感覚を掴み、
自分のスタイルが整った…
と言ってもそれでもようやく、
ちょっと自信がついた。
そんな感じで、
がむしゃらにやっていた。
そうだったよ!忘れてたなぁ![]()
私、本気で向き合ってた![]()
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人にモニターをお願いすること。
目に見えないものを言語化して伝えること。
メッセージでやり取りをすること。
知らない人と交流すること。
全部が全部、怖かった。
でも…今思えば、
あの時間は本当に充実してた![]()
ギリギリの場所で、
私はちゃんと、自分を育てていた。
そしてきっと今も、
その性質は変わっていない。
少し攻めているくらいが、
私にはちょうどいい。
余裕よりも、
少し臆する場所で、
なぜか燃える。
もしどこかで、
「それ、分る!」と思ったなら──
あなたもきっとお仲間![]()
さぁ「ギリギリ族」は
次のステージでへ![]()
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