分が「応援したい」「近づきたい」


「もっと知りたい」と思うヒトや

 

コトがあるにも関わらず、

 

“私なんかが…”という自己評価で


歩みを止めてしまう人がいるという

 

話が本日、私の耳に

 

届いてしまいました!!

 

 

う〜〜〜〜〜〜〜〜ん。

 


キモチ ワカラ ナイ コト モ ナイ真顔

 

 

 

け・れ・ど

 

“私なんかが…”という自己評価は、


あなたの振動数を下げてしまう言葉 

 

って知ってたかしら?
 

そしてその言葉を口にした瞬間、


あなたの可能性のスイッチが

 

ふっと一つオフになります滝汗ハッ

 

 

 

 

なんとなく最近よく聞く話なので

 

「ハッハッ

 

としちゃった人もいると思うの。

 

それはもう手放すチャンスですね指差し

 

“今”をつかんで動く人から、


スタートは一気に加速します。

 

そして、そんな人は見えない世界からの

 

サポート→“ご贔屓”もやってきますキラキラ

 

 

スイッチをOFFに

している可能性がある言葉

▼ ▼ ▼

否定系の口ぐせ

「どうせ私には無理…」

「私なんかが…」

「絶対できない」

「自信なんてないし」

「やっぱりダメかも…」 

 

運気を下げる言葉

「ついてないなぁ」 

「運が悪い…」

「最悪だ…」

「もう終わったかも」

「諦めようかな」

 

比較で生まれる言葉

「あの人には敵わない」

「みんなはできてるのに…」」

「私だけ違う」

「置いてけぼりにされてる気がする」

「遅すぎたかな」

 

被害者意識の言葉

「なんで私ばっかり…」

「誰も分かってくれない」

「仕方ないか…」

「しょうがないよね」

「全部あの人のせいだ」

 

未来を閉ざす言葉

「もう手遅れかも」

「こんなもんだよね」

「変われないんじゃないか…」

「期待しても無駄かも」

「夢なんて見てもしょうがない」 」

 

 

こちらが口癖でよく出る人は

 

ぐんぐん自分で振動数を下げておりますもやもや

 

ポジティブな言葉や思考に変えて

 

“今”をつかんで進みましょうロケット

 

 

「応援したい」「近づきたい」
「もっと知りたい」

 

を叶えましょう指差し飛び出すハート