✴︎以下、ブログの中で私が気に入って飲んだコーヒーの中国語名を思い切り間違えてました。

燕麦奶咖啡じゃなくて燕麦拿铁でした、訂正してお詫びします。オーツラテかな(恥)


中国旅行のこと、しばらく書いてないからまた忘れそう。時系列で書かずに思いついたことを書くとしよう。

私が上海に住んでいた時に既にあったのかどうか知らないけれど、今回瑞幸咖啡のコーヒーを飲んでみたいと思っていたので蘇州の地下鉄でその店舗を見かけたら夫にコーヒー飲みたいとすかさずおねだり。←まだesimが使えるようになってない


ネット注文で頼むようで夫の携帯から買ってもらう。しばらく胃が不調だったが、最近大分回復してコーヒーが飲めるようになってきた。それでも普段はカフェインレスのコーヒーに粉末オーツミルクを溶かしたのを入れて飲んでいる。やはりブラックコーヒーは胃にきつくて何か中に入れないと飲めない。が、ミルクは四毒抜き的にはNGなんでオーツミルクをよく使う。

で、ラッキンコーヒーのメニューには燕麦奶咖啡というメニューがあり、なんとオーツミルク入りコーヒーがあったのでワクワクしながらそれを注文。夫はコーヒー飲まない人なんで初注文の場合は10元しないサービス料金で飲むことができた。


蘇州の某地下鉄駅の改札前の店




店を出た所にあったテーブルにて




↓蘇州の地下鉄が経営しているらしいフードコート。↑写真のテーブルではこのフードコートで料理を購入してレストランのように料理を並べて大人数で食べている年配のグループを見かけた。そのすぐ傍には地下鉄に入る前のX線検査のコーナーがあり何とも面白かった。








話をラッキンコーヒーに戻す。甘いのは避けたいけれど「微甜」で注文。受け取って飲んだコーヒーは控えめな甘さでめっちゃ好みだった!その後も2日に1回は瑞幸咖啡でオーツミルクコーヒーを注文するというハマりよう。


ただ店によって同じ「微甜」でも甘さが微妙に違っていて、その後別の店のを飲んだ時にはほぼ甘さが感じられなかった為「少少甜」にレベルアップしてもらったりして店によって出来上がりがまちまち感はあった。


ラッキンコーヒーは座席はほんの少ししかなく、店舗自体はかなりあちこちにあり、歩きながら飲んでもらうことを想定していてお店の賃料は安くその為コーヒーの価格もスタバに比べたら安くしてあるのかなという印象だった。


バリスタは咖啡师って言う?










↓ラッキンコーヒーから独立してできたショップだとか?こっちも行ってみたかったが行けなかった。




バカの一つ覚えみたいにラッキンコーヒーしか利用しなくて、霸王茶姬も体験すればよかったと大後悔中えーん



お借りします