昨日はいつも夜は一緒にいる娘が
友だち卒業旅行
いつもなら夜、一緒にアニメ見て
「五条先生、やば!」とか
「のばらちゃん、かっこいい!」とか
アニメの話してます(笑)
呪術廻戦、終わっちゃいましたね!
映画も楽しみ
昨日は娘がいなくて、ヒマで
1人ではアニメ見る気にならなくて
子どもという存在について考えました
子どもって少なくても私にとっては水先案内人
進むべき方向を教えてくれる存在なのかな?
そしたら私自身も、親の水先案内人だったのかな
そうやって何世代にも渡って、
親は子どもに導かれてきたのかと思うと壮大です
ただ、
親と子というのが、産まれてすぐ直面する
「優劣」の感情にあたる!
そう簡単に、子どもに導かれる親は少ないです
親もプライドあるので、子どもの言うことを
そのまま鵜呑みにせず否定しちゃいますね
でもこれは、私の理性が考えた事だから
外れてるかもだけど、
そうだとすると、親子って難儀だな〜![]()
素直に子どもに導かれてみると、
ラクかもしれないです![]()
そういう親になれますように![]()
