久しぶりのおにぎり作りは、39名❣️ | インドネシアはチカランでゆったりまったりのほほーんと

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久しぶりにおにぎりおにぎり作りをしましょうスターってことで、用意したのは…


インドネシアの食材、abon sapiとボンチャベ。

そして、韓国のりフレーク。



いつもは、日本のふりかけなどを用意するのだけど今回は変わり種でやってみたくて照れ


今回は、39人と大勢だったので渡邉先生にも手伝っていただきましたラブラブ


渡邉先生が、持ってきてくれたのは

なんと!!ツナマヨラブラブ

料理のできない子たちに、日本でも簡単にできるようにと、ツナマヨ作りから教えてくれましたキラキラ

ツナ缶を開けるのも、めちゃ危なかしくって

大丈夫なのかしら!?と心配なところからスタートしたおにぎりおにぎり授業。



一人2個、abon sapi味とツナマヨ味のおにぎりを一個づつ作りましょうね。って言ってるのに

聞いてない!?日本語が理解できてない生徒が

数名泣き笑い 勝手にスペシャルおにぎり作ろうとしてるし笑


控えめに小さなおにぎりを作る子もいれば、大きなおにぎりを作る子もいて、個々の性格がよくわかる授業でしたが、なんとかお昼までに終了。


これまた、渡邉先生からの差し入れで

インドネシアでは貴重な焼き海苔を皆さんに配っていただいて、最後はおにぎりに海苔を巻いて



みんなで、「いただきまーす」もぐもぐをして

美味しくいただきましたラブラブ




39人のおにぎり作り、4リットルのお米を炊いて

準備をしてくれた当番を始め、急遽お願いをしたのにも関わらず、来てくれた渡邉先生。

そして、ご飯にボンチャベを混ぜてくれたアルギ先生、ティアン先生ありがとうございましたラブラブ


おかげさまで、楽しい授業にすることができましたお願いラブラブ




意外にも、abon sapiやボンチャベがおにぎりに合うことが知れたし、ボンチャベ10を大量にかけてた子もいたりと、インドネシアの調味料でもおにぎりが作れることがわかったので、今度からはインドネシアの調味料を寄付しておにぎり作りをしたいと思いますグッド!