自己肯定感は低いが


自己顕示欲が強く


少ない成功体験に執着するあまり


選択肢が狭い


ゆえに誤った方向に行きやすいが


自身が選んだ道を否定されると烈火の如く怒る為


関係者からは腫れ物扱いを受けている


が、文言以上の意図を本人は汲み取れない。


そして上記の事を第三者から指摘されると憤る。


世の中にはそういった障害者と分類はされないが近くにいたら、他人の時間を搾取する「めんどうくさい」人間がたまにいる。 


だが、ブログ内だと一気に「おもしろい逸材」になる。


本人は「認められて」いると思っているのかもしれないが実際は怖いもの見たさの観客に担がれているだけである。


そして

勝つか負けるかの二択しかないので

いつまでも「満足」ができない。


ある意味気の毒ではある。