こんばんは  ママです。

改めて、ママの手術に

沢山の応援や励ましの言葉を頂き、

ありがとうございますm(__)m

皆さんの暖かい心が感じられて

とっても心強く、励みになりました(^^)





それはそうと退院後、ちょっと

『はい?』と思う事がありまして





実家に着いてくつろいでいると

病院から電話があり

「◯◯さん、ショーツの忘れ物があります

が…」

「えっ!?ショーツの忘れ物?」

「はい!取りに来られますか?

いやいや、荷物は全部袋に入れたし

ベッド回りもきちんと確認したし

曲がりなりにも一応

女の自覚はございますから

下着を1枚だけ忘れるなんて

こっぱずかしい事はしてないはず…

……待てよ?…………わかった……

手術の時に着ていたやつだ!

手術室には自分で歩いて入りました。

もちろん、ショーツは着けていました。

手術後はT字帯にかわっていました。

手術前に着ていたやつを

返してもらってないんだ!!

確かに……

自分の物を忘れて来た事には違いないが

それは私が忘れた事になるのか?

手術室に履いて行った靴は

きちんと部屋に返してくれていました。

「渡すのを忘れていました。」

と言えないのですか?

あなたの持ち物がここにあるから

あなたの忘れ物です!と言っている……

そりゃぁ…

「私の下着返して下さい!」

と言わなかった私が悪い!

と言われればそうですけど……

多分、何を言っても不愉快な答えが帰って

来そうな気がしたので余計な事は言わず

「2週間後の検診の時でいいです。」

と答えると

「じゃあその時病棟に取りに来て下い!」

「えっ?病棟にですか?」

「はい!病棟に来て下さい。」

何月何日の何時に外来に行くとわかってい

るのに、外来に預けておいてもらう事も出

来ないのね……

何と言うか……ねぇ…………

そんな話はここまでです!!







ナナのブログに戻りますよー!

d=(^o^)=b






夏のお外はキケンです!

肉球がアチチになるので

日陰を選んでパトロール!!




上手に日陰を歩くでしょ?




砂利は熱いから要注意!!







実は以前に痛い思いをしたお姫さま

まだ実家で暮らしていた頃の話

真夏の真っ昼間にお外に行きたい!

と玄関で催促。

「お外はアチーから今は無理よ?」

と言っても聞かず、

仕方なくドアを開けてあげると

「わ~~い!」とかけ出したナナ

初めはお外に出た嬉しさで

勢いよく飛び出したんだけど

3m程進んだ所でようやく気が付いた

『あんよアチー!!』

m(。≧Д≦。)m

真夏の真っ昼間のお庭

避難できる日陰なんか見当たらない

唯一近くで見つけたのが

物干し竿の下の陰……

幅3㎝くらいの小さな陰……

↓↓こんな感じ↓↓

(写真は冬に撮った物です)

あまりの熱さに動けなくなり、

小さな小さな陰の上で

切ない顔して

左右のお手々とアンヨを

交互に上げているナナ………

こ……こんな砂漠のトカゲ、確かいたよな?

↓↓これこれ↓↓



まさしく、こんな状態だったナナ

もちろん、すぐに救出しましたよ!

なのに次の日

またもやお外に行きたい!

と玄関でヒンヒン催促

「知らんよ~?」

とドアを開けると

どうやらきちんと学習していたナナ

陽向と日陰の境目で一時停止

そぉ~~っとお手々を陽向に置いて確認

「アチチでっす!」

「ママ、あそこの日陰まで抱っこして!」

そして絶対に陽向は踏んでなるものか!

と軒下の小さな陰を

壁に体を擦り付けながら歩くナナ

陰が途切れると

「ママ、抱っこよろしく!」

と振り返りママを見上げます

『夏の陽向はキケンです!』

しっかりと学習したナナでした。






にほんブログ村 犬ブログ ミニチュアダックスフンドへ
にほんブログ村