そこに青春はあるか?了戒翔太さん エバーグリーン・パブリッシング創立記念パーティー | 藤沢あゆみオフィシャルブログ Powered by Ameba

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作家。著書29冊。相談30000件超。ananによる信頼できるカウンセラー20人の1人。NHKEテレハートネットTV出演。2023年4月「バズる!ハマる!売れる!集まる!WEB文章術 プロの仕掛け66」発売9日で増刷、7月18日枚方蔦屋書店で101人講演会開催

青春か、青春じゃないか
やるか、やらないかの基準は
それだけだと、彼は言った。






エバーグリーン・バブリッシングという会社を設立した
了戒翔太さんの会社設立パーティーに行ってきました。



たくさんの花と











龜石太夏匡さん山崎拓巳さん永松茂久さん
石田久二さんLICA&FUMITOさん田中克成さん金子尚美さん


素敵なひとたちがはなむけの言葉を贈り
彼が、積み上げてきた信頼が伺えた。












エバーグリーンには
いつまでも青春
いつまでも色褪せない
時を重ねるほど価値が出る、という意味がある。



エバーグリーン・パブシッシングはCDブック専門の出版社
社長自ら自分の歌のCDを自社から発売する。


出版社でCDブックにして売るのだから
超ガチで本気バンドだ。






このバンドのプロデューサーが
ビジネス作家で、メンタルコーチの石田久二さん。






キャリア10年、ここから突き抜ける。

5月に、そんな話しして

デビュー10年を記念して

1200人でイベントをすることが決定。






そのイベントをコズモクダカのデビューライブにして
CDブックをエバーグリーン社から発売するという
どんどんおもしろいことになっている。


本気で、エンタティメントをやる。


歌も好きな社長なんです、じゃなくて
アーティストとしてCD出します。
余興で仲間が歌を歌います、じゃなくて


デビューライブなんです!





考えてみればコズモクダカは
いきなり1200人の前で歌うことになるのだ。
これって結構すごい笑。



了戒社長は、言った。
プロのアーティストでも
CDが売れなくなっている。
500枚売るのもやっと。


自分には出版業界で鍛えた
マーケティングメソッドがある。


出版の世界は、何千何万の世界。
ならばCD専門の出版社を作れば
CDが売れないアーティストが
陽の目を見ることができる。


その第一弾が
自ら歌うCDブックというのだからすごい。






自らバンドを組んでボーカルを務める
中高生時代の人気者のような役割を
なんのてらいもなく受けて立つ彼だけど


実は、地味な仕事もやっている。
彼が得意とする出版プロモーションは
かなり冷静に場を見る力が必要なドブ板仕事だ。


失敗したら恥ずかしい。
そんな感性は十分すぎるほど
持ったひとだと思う。



しかし、失敗したら恥ずかしいと
1mmでもそう思ったら決断できないことだ。
それを決断させるのは
ひとと未来を信頼する力ではないだるうか。


ひとと未来を信頼する。
どんどんよくなる。
それが、12月10日にタッグを組む
石田さんと了戒さんの合言葉。






何があっても 、どんどんよくなる。
よくなると思うから、よくなり続けるのだ。



会社の創立パーティーに⒈00人満員御礼。
ちなみに了戒さん自身は出版していない。


会社開きましたよ。歌も歌いますよ。
自己満足ですみませんと彼は言ったけど


100人もの人を集めてでも
やりたいことって
よっぽどやりたいことだ笑。
やりたかったんだから楽しんじゃえばいい。



それに来て来てっていうのは、ワクワクすること。
だったら集客でなやむことなんかなくなる。
来て来てっていうこと自体を、楽しんでしまえばいい。


ビジネスだって、最高にショーアップして
自分も楽しんで、エンタティメントをやりきる。






青春がテーマのパーティーだから
勝手にバブリーなお姉さんを
ドレスコードにしました笑。
そう、いま全世界的にアツいヒョウ柄で。






最後に渡された紙袋には
どんよくトークライブのチラシと
パーティーで祝辞を述べたひと
出席した著者全員のプロフィールとリンクが
A410枚にびっしり印刷された用紙が入っていた。


表で光り、裏も光らせる
了戒さんらしい心使いだ。



エバーグリーン社の未来がとても楽しみです。





青春か青春じゃないか、そこが問題だ。


了ちゃん、会社設立おめでとう❗️
次は、1200人が待つステージで。