田渕さんはこんな風に考えられているようです。
アメブロ読者登録機能の正体とは?
わたしはアメブロは一つの街のような感じで考えています。そうアメーバピグみたいな感じです。で、読者さんになってくださいと声をかけられるのは呼びとめられた感じ。
わたしはわたしに話しかけてくれた人と立ち話してみます。そう、読者登録しあう感じです。よっぽどあやしい感じでなければ、お話します。
自分が街を歩いててお話してみたいなと思った人がいたら逆に自分から声をかけてみます。正直最近は忙しくて外を出歩けないので、声をかけてきてくれた人とお話しています。
そしてストリートミュージシャンみたいにコンテンツをアップして、時間がある時はチラシをまくようにペタしてみます。そうしたら立ち止まる人たちがいてそこでも読者さんとの出会いがあります。
気に入った人だけ読者登録するのはホームパーティーにお招きする感じかと思います。
わたしはどっちもそれぞれ違う楽しさがあるし、ご商売の方でも集客のやり方があると思います。。
そこで今日のモテ格言。
選んでも淘汰される。
わたしはミクシィとかほかのコミュニティでもこういう考え方で、それを淘汰の法則と呼んでいます。寄り好みしてもしなくてもご縁は淘汰されていくと考えているんです。
興味を持っていただけることにはパワーがあると思っています。なので原則拒まない。でもそのパワーも、興味の対象が変われば疎遠になる。で、結局淘汰されていって必要な縁が残る。
その最初を望んでいただける方にしておくといつもパワーがそこに集まる。同時にこちらからも好きというパワーを送る。受け入れられないかもしれないけど、じぶんもいろんなところからパワーをいただいているからそれでいい、という考え方です。
ミクシィもマイミクさんが1000人いてくださっていますが、500人は、友だち、ブログやメルマガ、著者仲間、眼fディアのみなさま、あと500人は読者さんになっています。
いくらわたしでもホームパーティーをするときは、玄関をあけっぱなしにはしません。これはわたしが、ブログやミクシィのようなコミュニティを街だと思ってるからなんですね。
ちなみにモテブロガーズには条件があります、これがホームパーティーです。
で、人を選ぶことを慎重にやってもきてくださる方を受け入れていても結局人間関係って淘汰されると思っています。
モテを考える場合もわたしが思っていること、選びすぎると必要な縁にも出会わない。
あ、さっきから淘汰淘汰と言ってますがもちろん、自分も淘汰されるわけです。縁あって、今あゆみとつながってくださっているあなた
愛してま~す![]()
田渕さんの考え方も興味深いですよ。
読んでくれてありがとう、またね![]()

あゆみです
モテについて呟いてみるモテ格言!の時間です。と、モテブロガーお祝いプレゼントが届きました!