皆さんこんにちは!
モスキュアルズのゆうきんです💡
今日は音5、黄色い太陽の日です。
今日は、この「黄色い太陽」という紋章について
お話したいと思います。
黄色い太陽っていうのは
銀河のマヤにおける
20の紋章の一つなんですけれども、
銀河のマヤ暦では、その紋章が一つずつ
1から20まで回っていくんですね。
黄色い太陽は20番目の紋章で、
今日はその最後の20番目の日だ
ということになります。
ちょっと前にお話しした13日ごとっていうのと
もう一つ、
20ごとの区切りっていうのがあるんですね。
その最後の日の黄色い太陽なんですけれども、
この日っていうのは
自分が自然のリズムで生きてるかなっていうのを
意識して決意する日だったりするんです。
これを13対20というリズム
という風に表すんですけれども、
その13対20っていうのは、
銀河のマヤ暦を意識して続けていくと
出てくるリズムなんですね。
そして今日は黄色い太陽で
20番目の紋章ですけども、
もう一つ、9番目に赤い月という紋章があります。
この紋章は、自分が人工的なリズムである
12対60を選ぶか13対20を選ぶのか、
という日になります。
なのでこの二つはキーポイントとして
覚えてもらうといいかなと思います。
これはですね、銀河の中心、
これをフナブ・クといいますが、
そこに20日間どのような意識で過ごしたのか、
振り返りデータを送信するという機会になります。
また次が、1番目の紋章の
赤い竜、ということになりますが、
そこから更にまた20日間を過ごしていく、
ということになるんですね。
20の紋章の1から9を「吸う息」、
9から20までを「吐く息」と捉えて
20日間を13対20で生きられたかっていうのを
確認していくっていうのが、
銀河人類としての生き方になります。
ちょっと話が
壮大になってしまったんですけれども、
13の他に20というリズムが
銀河のマヤにはありますよ、
というお話でした!
ではみなさま今日も1日楽しくお過ごし下さい👍
バイバイ(^_^)/~~