ゲストスピーカーの水谷もりひとさんのお話から学んだことを綴ります。

さて、これはなんと読みますか?
「 人 鳥 」
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正解は
「 ペンギン 」
です。
この答えを見て、思わず「へえ~」とか「はああ~」とか、言いませんでしたか?
これが「心が動く」ということです。
心が動くと、命が輝きます。すべての命は、輝きたがっているんです。
今すぐに、心が動くようになる、簡単な方法が「はひふへほで相槌を打つ」ということ。
「はぁ~ そうですか」
「ひぇ~ 大変でしたね」
「ふ~ん そうなんですか」
「へぇ~ そうだったんだ」
「ほぉ~ そうですか」
は行で相づちをうつと、心が動きます。
頭にも入りやすくなるそうですよ。
次回からの足育講座の最初には「はひふへほ」の練習をしようかしら!?
そうそう、日本一のランチ会を主催している私のお仕事には、主宰の横川さんの送迎などもありまして、おかげで3日間行動を共にさせて頂きました。
横川さんをお送りする日は、土曜日だったので、3人の子ども達も一緒でした。
子供達と横川さんの様子を見ていて、私は気づきました。
横川さんは、うちの子ども達の話を聞くときに、「へぇ~」を連発されているんです。
子ども達はとても嬉しそうに、どんどん話を続けています。
子供達は、よっこさんに話を聴いてもらえたのがそれはもう嬉しかったようで、「よっこさん大好き♡」とたった1回会っただけでファンになりました。
(私は横川さんをよっこさんと呼んでます)
「はひふへほの相づち」を使うと、話をしている相手も嬉しい。
その現場を目の当たりにしまして、私も実践を心がけています。
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