~ 人生を自分らしくよりHAPPYに ~
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アクセスバーズ®ファシリテーター
もりじゅんです
爆睡していた自分に気付いた、もりじゅん「ヤバい、寝ちゃっていたわ
」
何とか前世にいくことができ、下り立ったところは足元が大理石で白い布が見えました。
「ん?ドレス?」
辺りを見回すと螺旋階段が見えてきたのです。
「もしかして… ここは?」 そうです、お城の中でした。
イメージですよ。
「3年前、初めて受けた前世療法の時のだ
」そのときは螺旋階段は見えませんでした。
もりじゅん「エミリー」はお姫さまです。
イメージですよ。
またお城の場面に戻り、「エミリー」はお茶をしながら読書をしています。
そのときの気持ちは「寂しい」でした。
王様「ジョン」は闘いの指揮を取っていて、一緒にいることがなかったようです。
亡くなるところも3年前と同じでした。
誰に看取られることもなく、ソファにもたれかかりながら一人で亡くなっていく。
前世の一生を見終えた後に「現在のもりじゅんに関わりのある人が前世の中にいましたか?」の問いに「います」と答えていました。
その人は1ヶ月前に突然出会った人。
「前世で誰にあたる人ですか?」と聞かれ「王様の ジョン です」と答えていたのです。
「え~
」って感じでしたよ、ビックリです
もりじゅんが思い込んで答えてしまったのかな?とも考えましたが、「催眠の状態で、それはない」と先生に強く言われました。
前世の人からのアドバイスは「彼に思ったことは素直に伝えていって、心配しないで大丈夫だから」と…
初めて受けた前世療法から3年が経ち、生活環境も人間関係もガラッと変わりましたが一番関わりの深い前世は同じだったということです。
出逢った人が気になっていたので、マヤ暦で相性を調べたところソウルメイトでもあったのです。
前世のパートナーが現世で出逢えたということです。
この後、色んな気付きや調べて分かったことが出てきたのです。
続く。。。
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