子どものクラスにママ友がいません | 「安心」と「共感」がひらく、子どものこころの扉

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共感的コミュニケーション(NVC)×神経の仕組み(ポリヴェーガル理論)で、
関わりの迷い・イライラ・すれ違いを減らし、親子関係が自然と整うヒントが詰まっています

今日の午後は

子どもの小学校のPTAの役員会でした。

 

 


息子は自宅からちょっと遠い幼稚園に通っていたせいもあって

同じ幼稚園から小学校にあがった友達が一人もいなかったんです。

 

 

だから、私は息子のクラスに

ママ友ってあんまりいないんです。

 

 

親しい人があんまりいなくて

でもまあいっか~と

あんまり気にせずここまできたんですけど

 

まわりのママたちって

学校の情報とか

PTAの情報とか

みんなどこからそういう情報仕入れてくるんだろ~っていうくらい

いろんなことをよく知ってます。。。

ママたちのネットワークってすごいですよね。

 

 

私はそういうことを全然知らなくて。

 

 

そんなこともあって

保護者会とか

学級懇談会とか

そういうのは

すごいゆううつでした。

 

今年は

学級会長やら専門部の役員にもなっちゃって

あ~もう、ゆううつで仕方がない!

あ~やりたいこといっぱいあるのに時間がもったいない!

ってイライラしちゃって…。

 

 


それで、メンターにそのことを相談したら

(そんなくだらないことまで相談しちゃうんです!)

 

「ネタができたと思えばいいんじゃない?」

とあっさり一言。

 

30秒で解決!みたいな。

 

 

でも、その一言で

私のイライラは見事なくなったんです!!

 

「そっか~!ブログとかメルマガのネタにしちゃえばいいんだ!」

「むしろいいネタができてラッキー!」

ってすごく前向きにとらえられるようになりました(単純♪)

 

役員のお仕事も
頑張りたいと思います




 

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