皆さん、こんにちは!

春の嵐の到来で天気が全国的にお天気はよくありませんが、嵐はついに来ましたね。

皆さんが期待していた真実がこれから公に出てくると思います(^^)

 

それでは本日のテーマはET(宇宙人)に関してマイケル・サラ博士のブログを簡単に翻訳してご紹介します。

後半は宇宙人によって誘拐されて実験対象になっていた故ベス・アン・ホワイトさんのお話をご紹介します。

 

地球外生命体と戦うために訓練された英国SASとグローバル・スペックオプス

1月9日、英国のデイリースター紙は、SASの精鋭部隊が地球外生命体を含むあらゆる敵と戦うための訓練を受けているという記事を掲載した。このような訓練は遠い可能性に基づくものではなく、複数の情報源から、世界中のエリート軍人が密かに採用され、訪問してくる地球外生命体と戦うための訓練を受けていることが明らかになりました。Exopolitics Today((エクスポリティクス トゥデイ)のポッドキャストでは、マイケル・サラ博士が、英国のSASに関するニュースを、軍人と地球外生命体との間で行われた銃撃戦の歴史的な報告と照らし合わせて議論しています。
 

プラネタリー・インターベーション 地球特殊部隊-北欧の代表団、UFO墜落事故の回収とエイリアンとの戦い

政府の秘密組織「アース・フォース」に所属していると主張する「ダニエル」というペンネームの関係者が、「プラネタリー・インターベンション」という本を書いたブラジル人研究者のファビオ・サントス氏に自分の経験を語ったという。ダニエルによると、「地球特殊部隊」は、北欧の地球外生命体が地球政府関係者と面会する際に周囲をサポートしたり、墜落したUFOを巡ってレプティリアンやグレイ・エイリアンと戦ったりしてきたという。また、ダニエルは、映画「プレデター」シリーズと同じように、千年以上前の密約の一環として、レプティリアンが人間を狩り殺すために地球にやってくるという長い歴史を明らかにした。

以下のYouTube動画では、ファビオ・サントス氏にPlanetary Interventionについてインタビューし、ダニエル氏の話をどのようにして調べ始めたのかを紹介しています。コリー・グッド氏は、最近ブラジルを訪れた際にダニエルとファビオに直接会い、彼らの情報を紹介してくれました。ダニエルとコリーの証言には重要な共通点があり、コリーはそのことをインタビューのコメントで述べています。ダニエルの体験談の詳細は、Planetary Interventionに掲載されています。
 

スーパーソルジャーと地球外契約。スティーブン・チュア氏死去に伴うエレナ・ダナーン氏へのインタビュー

今回のExopolitics Today Podcastでは、シンガポール、マレーシア出身のスーパーソルジャー、スティーブン・チュアの死について、エレナ・ダナーンにインタビューしています。スティーブンは、わずか1週間前に、自身のトレーニングや軍隊での経験について初めて公開インタビューに応じました。エレナは、2021年3月6日にスティーブンが急死したこと、そして彼が所属していた国際組織が、彼や他のスーパーソルジャーに地球外生命体に関わる様々な任務を与えるよう手配していたことについて語っています。

今回のインタビューでは、世界の指導者たちが地球外生命体との間で交わした歴史的な合意と、それが高度な訓練を受けたスーパーソルジャーたちによってどのように守られているのかを紹介します。インタビューはRumbleとYouTubeでご覧いただけます。

 

 

翻訳終了

まとめ

人類は遠い昔から、レプティリアンやグレイなどのオリオン系ネガティブ宇宙人から干渉を受けていました。彼らレプティリアン達は村や町を襲い人間狩りを楽しんでいました。多くの昔の神話にも大蛇などの魔物や生贄などの神話があったのはレプティリアン達が実際にいた事を物語っています。レプティリアン達にとって人類は弱い奴隷・食料品だったようです。

それに対抗する為にチベットや中国では少林寺拳法のようにレプティリアン達と互角に戦えるような超人的な力を身につけていたようです。

年代は定かではありませんが、人類とレプティリアンの間で協定が結ばれました。

それは「人類の目の前には現れず裏部隊で活動する事、その代わりに人類の中でも優秀な兵士たちと戦わせる」という内容だったようです。

ファビオ・サントス氏とスティーブン・チュワ氏の話を統合すると.....

一体のレプティリアンに対して優秀な人間の兵士が最低でも7名は必要だそうです。

世界中から集められた優秀な兵士たちは、レプティリアンとバーチャルリアリティで戦う訓練を受け、実際に紛争地帯やジャングルにいるレプティリアン達と実際に戦うようですが、

人間の優秀な兵士たちがレプティリアンと戦っても無事に生き残る可能性は非常に低いそうです。

 

 

スティーブン・チュワ氏は動画の中で、エリア51についても言及していました。

エリア51では、人間のエンジニアや建築家たちがトール・グレイと呼ばれる宇宙人種族やレプティリアン達に自分たちの基地を月や火星に建設させていたそうです。

地球人のエンジニア達は非常に技術力が高く、トール・グレイやレプティリアン達にとっては役に立つ奴隷として扱われていたみたいですね。

皆さんもご存知の通りエリア51は軍基地になりますが、アメリカ軍や世界中の優秀な科学者そして天才たちがネガティブな宇宙人の為に技術開発を私たちの隠れた所で日々行っていたようです。

スティーブン・チュワ氏は大勢の人々を殺害していたレプティリアと戦う為に日本に派遣されたこともあるそうです。

レプティリアン達は大柄で強靭な筋肉を持ち人間の2倍~4倍の速さで動き彼らの皮は非常に厚く通常の銃では皮膚を貫通させる事はできないそうです。

レプティリアンと地球人の間にできたハイブリッド・チルドレンは人間のような容姿をしているそうですが、レプティリアンが持っている尻尾はないそうです。

 

 

 

それではエレーナさんの動画に出ていた故ベス・アン・ホワイトさんについてご紹介します。

ベス・アン・ホワイトさんはアメリカの片田舎で育ち10代で妊娠しシングルマザーになります。ある日息子さんが3歳になった時に、自宅の庭で宇宙船が墜落するのを目撃しますがその後軍が来て事件は隠蔽されてしまいます。彼女は幼少期からお腹周りに傷がありました。

 

ハイブリッド・チルドレン計画


ベス・アン・ホワイトさんはハイブリッド・チルドレン(宇宙人と地球人の子供たち)を作る為に、度々誘拐されていたそうです。彼女のお腹に宇宙人の遺伝子と彼女の遺伝子を組み合わせた子供を数カ月間大きくなるまでお腹の中で育て時期が来たら回収するそうです。そのせいで彼女は流産しやすい体になり常に子宮から出血があり病気がちになっていたそうです。

彼女は誘拐されて、自分の肉体からハイブリッド・チルドレンが取り出される度に、その子供を育てたいと懇願していたようですが、トール・グレイ(背の高いグレイ)たちいわく、子供たちは地球では生き残る事ができないからと説明していたようです。ハイブリッド・チルドレン達は奇形児になる子供もいれば宇宙人と地球人の血を引いた完璧な子供が出来ることもあるそうです。

 

翻訳終了

まとめ

実際に世界中で多くの人々がこの計画に加担させられていたようです。

以前では、人々の自由意志なしに誘拐し実験を繰り返していたようです。

ネガティブ宇宙人たちは人間として転生して、人体実験に参加し実験を行い続けたようです。興味深い事にベス・アン・ホワイトさんは全くトール・グレイや他の宇宙人たちを恐れてはいなかったようです。もしかしたら彼女自身が地球に転生したトール・グレイだったのかもしれません。

それでは何故、トール・グレイや低次元の宇宙人達は地球人の遺伝子に固執していたのでしょうか?

それは地球人の遺伝子には太古の宇宙人種族の遺伝子が豊富に入っている為のようです。

地球人を創生した際に高次元の宇宙人族が遺伝子提供を行った結果、

この遺伝子は解明不明で地球の物とは異質な為に学者はジャンクDNAと呼んでいるようです。

 

読んで頂きありがとうございました。

なかなか興味深い話でしたね~

皆さん、この話を聞いてどう思いましたか?

地球にはたくさんの隠されてきたストーリーがいっぱいあると思いませんか?

2016年~2017年以降は一切の地球人を対象とした遺伝子実験は高次元の存在によって全て辞めさせられたそうです。

 

 

本日も読んで頂きありがとうございました(^_-)-☆