母の家にいる時は
午前中にBSをつけている
世界各地を巡った番組が多いです
その国の
その場所の
雰囲気を感じるのが好きなのだと
改めて思う瞬間が何度もある
行ってみたいなぁ〜
それは
子供の頃から思う性格でした
何のために?
そう問われると
わからない
ただ行ってみたいの
現実的な考えの家で育ち
それは、わかってはもらえなかったけど
理解を得ようともしてなかったんだ
と、思うようになりました
それでも
せっかく安定した職業に就きながらも
退職してアメリカに行く時は
何も言わなかった父
それから
制限の中で割と自由に生きてきた
晩年はそんな私みたいな生き方も
まぁいいんじゃないか
なんて思っててくれたっぽい
そうそう
番組を見てたら
タイトルにした言葉
「心の中に湧き上がる渦巻きに従うだけ」
旅人が言ってたのです
それでいいんですよね〜
今はそうしやすい
流れが来てるように感じます
子供が幸せになってくれたら
それが私のいちばんだと思っていました
今は
その思いはもちろんあるけど♡
半分は
それだと哀しくていられないから
母のことや
家族ひとりひとりが
居場所を見つけれてら
私は自由に生きよう
どこかでそう思っているから
必要な数の衣服と
素朴な食と寒さをしのげる住まい
それがあれば充分だと思う
でも
描かないと
質素な暮らしが続くのでしょうか・・
(´▽`;)
もっとステキな住まい
かっこいくてかわいい車
素材にこだわった衣服・靴・鞄
あったらいいですよね〜
そこを
楽しみながら想像してみよう
って思いながら
長い年月が過ぎてます。。
思考の癖はなかなかです!
思うだけでいいのに忘れてます
改めて
心の中に湧き上がる渦巻き🌀を
大切にしてゆこうって思った朝でした
今日もよい一日をお過ごしください
月空☽⋰



