幼稚園の頃は横須賀住み。
時折、浜松の親戚宅にお出かけ。
記憶にあるのは真っ暗な時間に起こされで毛布にくるまり車のうしろに乗らされたことです。
その後の記憶は水面から生えている何本もの木。それが明るくて見えたということは月光。
次に目が覚めたら明るくて浜松到着。
その頃は東名も国一バイパスも開通してなかったです。(調べてみたら)。
今、道順を考えてみました。
箱根超えの後は今で言う、旧国1を通過後、富士川橋を渡っていたはず。
まさかね、その数十年後自分で運転して富士川橋を渡ることになろうとは。
あの橋渡るときはボロっちいから早く渡らなきゃと焦ってます。
見た目は古いけど実際はガッチリと作られてる模様です。
浜松の思い出としては、親戚一同で餃子を食べたこと。
あんの中にコインが入ってました。
砂浜に恐竜の滑り台があったこと。
とっくに取り壊されているようですが。
田んぼに積まれていた稲わら。
今いるところでは、あの積み方を見かけません。地方色かな?
いつか、あの砂浜を訪ねてみたいです。