計算しない家計簿!お金を使った時の気持ちを書くだけで自由に使えるお金が増える愛され家計簿 -3ページ目

計算しない家計簿!お金を使った時の気持ちを書くだけで自由に使えるお金が増える愛され家計簿

1円単位で収支を合わせない!面倒な項目分けも不要!ノートを書く感覚で自分が自由に使えるお金が増える「愛され家計簿」

愛され家計簿を書いて

自分のことがよく分かって来て

満たされているのに、

 

な~んかそれで終わってしまって

満足なんだけど…モヤモヤ…

という方はいませんか?

 

 

今回あらためて感じた、
愛され家計簿を書くときの小さなコツ。

 

それは、

気持ちを書いたあとに、

行動をひとつ決めること。

 

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貯金をしたいな!と思ったなら

じゃあいくらの貯金から?

と1つずつ具体的にしていくこと。

 

大きなことでなくて大丈夫。

・いつ調べるか決める
・予約サイトを開いてみる
・候補を3つだけピックアップする

 

それくらいの、

軽い一歩でいいんです。

 

でもこの一歩があるかどうかで、
「いいな」で終わるか、
「現実が少しずつ動き出すか」

が変わってきます。

 

そして不思議なことに、
ちょっとでも動き出すと、

また気持ちが深く見えてくるんですよね。

 

いいなと思っていたお宿よりも

も~っと良いお宿が見つかったり、

この季節がいい!と思っていたのに

実はベストシーズンがあったり。

 

どうせいくなら誰と行くか?

もしっかりと考えたいし、

なんなら違うお宿にも

泊まってみたいですよね!

 

愛され家計簿は、
ただ気持ちを書くものじゃなくて、

自分の本音を現実につなげていくツール

なんだと、今回すごく実感しました。

 

数字だけを追いかけない家計簿なので

計算が苦手な女性にもピッタリ!

 

計算しない家計簿!自然と使えるお金が増える

愛され家計簿はメルマガ登録でプレゼント中!

 

1か月版の冊子も販売中!

 

忙しかったり、体調が優れなかったり。
本当は書きたいのに、どうしても手が動かない。

 

愛され家計簿を大切にしているからこそ、
少しだけ心のどこかで引っかかるような

感じがある方はいませんか?

 

 

とてもシンプルだけど、
これが思っていた以上に安心感につながる方法を

シェアしてくれています。

 

上手く続けられないな、

今週は疲れている、

そんな時のヒントとしてインスタ覗いてみてください!

 

愛され家計簿は数字ではなく、
「どう感じているか」を大切にすることを

書いていく家計簿です。

 

なので色んな活用方法があります!

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自由度が高いけど

5つの問いが既に印刷されているので

「何を書いたらいいか分からない!」

と迷う事も少ないし

 

数字だけを追いかけない家計簿なので

計算が苦手な女性にもピッタリ!

 

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●使えるお金が増えないのはなぜ?いいこと書いて終わる人が止まってる場所

 

「愛され家計簿書いているのに

いつもお金がカツカツ・・・」

 

そんな感覚、ありませんか?

 

家計簿もつけてるし
無駄遣いもしてないし
それなりにちゃんとしてる・・・はず・・・

 

それなのに

・お金を使うときにどこか引っかかる
・満足感よりも「これでよかったのかな」が残る
・現実は特に変わっていない気がする

 

この違和感の正体は

本音にたどり着く前に

愛され家計簿を書き終わっている

からかもしれません。

 

愛され家計簿の会に参加している

サロンメンバーさんも
まさにここにいました。

 

「嬉しかったお金の使い方」のテーマでは

愛され家計簿の最後に
『これからも元気で過ごせるよう、

日々の食生活や運動を心がける』

と書いていました。

 

読んでみて、どうですか?

何を感じましたか?

 

とてもいいことだし、正しい。

でもここで終わると
現実は何も変わりません。

 

でも、こういうぼんやりとした

抽象的な愛され家計簿の書き方を

している人はと~っても多い!

 

そこからサロンで1週間かけて

じっくり掘り下げました。

 

すると出てきたのが

「食事は作り置きではなく、

美味しい夕飯を毎日食べたい」

 

一気に具体的になりましたよね。

 

そしてここから更に深堀りすることで

・毎回作ると決めた
・家族にも伝えて了解を得た
・野菜を事前にカットした

と「具体的な一歩目」も細かく出しました。

 

もうすでに、現実が動いているのが

分かりますか?

 

ものすご~く特別なことをしたわけではないんです。

 

いいことで終わらせずに
自分の本音の解像度を上げて

ちゃんと言葉にした。

 

「食生活を心がける」だと
何も変えなくても成立するけど

 

「美味しい夕飯を毎日食べたい」になると

・どうする?
・いつやる?
・どう続ける?

とタスクが見えてくるので

自然と行動に落とし込む事が出来ます。

 

そしてここで大事なのは

ちゃんとしたい人ほど

この「本音」に触れるのを

無意識に避けてしまう、ということ。

 

正しいことにまとめておけば安心だし
誰にも否定されないから。

 

でもそのままだと

「ちゃんとしてるのに満たされない」

状態からは抜けられません。

 

逆に

本音にたどり着いた人から

・やることがシンプルになって
・迷いが減って
・お金の使い方に納得感が出てくる

 

サロンメンバーさんも

本音に触れたことで

むしろラクに、自然に、

現実が動き始めています。

 

こうなると自分でやってる感は余りなく、

努力や根性!と言ったものは

ほとんど感じず「自然と」行動が変わっているので

大変さもさほどないんですね。

 

ここまで読んでみて

「たしかに…私も“ちゃんとしてるところ”で止まってるかも」

 

そんな風に少しでも感じたなら

ひとりでなんとかしようとしなくて

大丈夫です。

 

本音に近づこうとするときって

自分では気づかないうちに
正しさでまとめてしまったり


手前で止めてしまったりするから

実は一人でやるのは難しい・・・。

 

愛され家計簿の会では

ただ書くだけではなく

こうやって一緒に掘り下げながら

 

自分でも気づいていなかった本音を拾って
現実が動くところまで落とし込んでいきます。

 

ひとりだと

考えて終わる
書いて満足する

で止まってしまうところも

一緒にやることで

無理なく、自然に、動き出す。

 

ちゃんとしてるのに満たされない状態から

ちゃんと満たされながらお金を使える状態へ。

 

その変化をひとりじゃなく

一緒に進めていきたい人へ。

 

愛され家計簿の会でお待ちしています

 

●ちゃんと家計簿つけてるのに不安が消えない理由|働く女性がハマる落とし穴
 
「毎月ちゃんと家計簿つけてるのに、
なんでこんなに不安なんだろう」
 
そう思ったことはありませんか?
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収入はある  
生活も回っている  
大きく困っているわけでもない
 
それなのに
 
・買い物のたびに残高が気になる  
・ちょっとした出費でも罪悪感が出る  
・「このままで大丈夫かな」が消えない  
 
これ、実はすごく多いんです。
 
そしてここで多くの人がやってしまうのが
 
「もっとちゃんと管理しよう」  
「もっと無駄を減らそう」
 
と、
さらに頑張ること。
 
実は
ここが落とし穴なんです。
 
なぜならその不安、
お金が足りないからではなく  
「お金とちゃんと向き合えていない感覚」
から来ているから。
 
実際に愛され家計簿を
書いている方でも
 
「安心してお金を使いたい」  
「本当はもっと自由に選びたい」
 
ここまでは出てくるのに
そのあとが
 
「明日から気を付けよう」  
「無駄遣いを減らそう」
になってしまう。
 
一見ちゃんとしてるようで
何も変わらないループに入っています。
 
なぜかというと
 
どれだけいいことを書いても  
どれだけ本音に気づいても
 
現実に触れていないから。
 
ここで少しだけ
私の話をさせてください。
 
私は「安心してお金を使いたい」
と思ったとき
そのままにしません。
 
すぐに
クレジットカードの履歴を見る  
手帳を開いてお金の流れを書き出す
振り分けたお金を再確認する
 
そんな風に
今の自分のお金の現実に
実際に触れにいきます。
 
すごく地味です。
 
でもこの一歩があるかどうかで
現実は大きく変わります。
 
多くの人は
願いはあるのに  
現実に触れないまま終わる。
 
だから
「分かってるのに変わらない」  
「同じことをずっと繰り返してる」
という状態になるんです。
 
逆に言うと
ここが変われば
一気に流れが変わる。
 
やることはすごくシンプルで
「それを思ったあと、何をする?」
 
・クレカ履歴を開く  
・銀行残高を見る  
・今日のレシートを見る  
・手帳を開く  
 
なんでもいいんです。
 
今の自分のお金に、ちゃんと触れて
具体的な行動を起こしていく。
 
これを「具体的な一歩目」
と呼んでいます。
 
これだけで
「安心して使いたい」という願いが  
ただの理想で終わるのではなく
現実が変化し始めます。
 
そしてここがすごく大事なところ!
 
この状態になると
「無理に我慢しなくても整っていく」
ようになります。
 
つまり
使えるお金が自然に増える
状態にフェーズが変わります。
 
頑張って節約したり、
自分が我慢して削るのではなく
 
心から
納得して選べるようになる。
 
結果的に
無駄遣いも減るし  
満足度の高いお金の使い方に
変わっていくので
 
使えるお金が自然と増えた
ように感じるんです。
 
これが
愛され家計簿で現実が動く人
に起きていることです。
 
もし今
・ちゃんとやってるのに不安が消えない  
・家計簿が「記録」で終わっている  
・お金に振り回されている感覚がある  
 
そんな風に感じているなら
必要なのは
もっと頑張ることじゃなくて
「具体的な一歩目」をやってみること。
 
オンラインサロンで開催中の
愛され家計簿の会では
 
ただ書くだけではなく
こうやって
「現実を動かす使い方」
を一緒に整えていきます。
 
我慢でも、節約でもなく
ちゃんと安心して毎日の
お金を使えるようになりたい人へ。
 

✔ 書いてるのに変わらない
✔ ちゃんとやってるのにモヤモヤする
✔ 本当はもっと変わりたい

✔ お金の不安を少しでも解消したい

✔ そろそろ家計簿を書いて安心したい

 

そんな方は、ここからどうぞ▼

 

「愛され家計簿をちゃんと書いているのに

お金への不安が消えない、使えるお金が増えて行かない…」

 

こういうご相談を頂くことが

実はすごく多いです。

 

サボってるわけじゃない
むしろ真面目で、ちゃんと取り組んでる

 

それなのに、なぜか変わらない。

 

その理由、すごくシンプルで

“問いに答えているようで、答えていない”

からです。

 

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例えばこんなこと、ありませんか?

 

「これからどうしたい?」と聞かれているのに
→「今こういう状態です」と答えてしまう

 

「次の一歩は?」と聞かれているのに
→「すでに出来ていること」を並べてしまう

 

一見、ちゃんと答えているように見えるけど

実はこれ、
過去や現状を説明しているだけ

なので

「問いに答えているようで答えていない」
ことになります。
 
コミュニケーションが若干、
でも確実にズレてしまっているんですよね。
 

これが起きているとどうなるか?

 

他人とのコミュニケーションがズレているなら

自分自身とのコミュニケーションである

ノートや手帳、愛され家計簿の問いも

ズレて書いていることになります。

 

どれだけノートを書いても
どれだけ丁寧に振り返っても

現実が1ミリも動かない

願いが思うように叶わない

いつまでもお金の不安が消えない

という悲しい現実になってしまいます。

 

愛され家計簿を書いているのに

使えるお金が増えて行かない理由は

実はこんなところに潜んでいるんですね。

 

でもこれ、
決して能力の問題ではないんです。

 

むしろ多いのは、

・真面目な人
・ちゃんとやろうとする人
・正しく答えたい人

こういう人ほど起きやすい。

 

なぜなら

“間違えない答え”を選ぼうとするから。

 

・できていることを書く方が安心
・新しいことは不確実でちょっと怖い
・だから無意識に避ける

 

結果、

「やっているのに変わらない」

状態になる。

 

愛され家計簿って、
ただ書くことが目的ではないんです。

 

“現実を変えるために書く”もの。

 

だからこそ大事なのは

✔ 今どうかじゃなくて
✔ これからどうするか

なんです。

 

もし今

「ちゃんと書いてるのに変わらないな…」

と感じていたら

こう問いかけてみてください。

「まだやってないこと、1つだけ選ぶなら何?」

 

これだけで、
視点が一気に変わります。

 

オンラインサロンで開催中の

愛され家計簿の会では

 

こういう“ちょっとしたズレ”を整えながら
ただ書くだけで終わらせないサポートをしています。

 

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