ノートを書いて8年半、
手帳は今年で3冊目になりました。
最初の頃のノートは
とにかくがむしゃらに書いてきて
手帳に出会った時に
その効率の良さと言うか、
人生を上手くいかせるコツ
みたいなのが
すごくよく分かるようになってきたんです。
例えば私は今、
正直そんなに調子は良くないです。
マイナートラブルや不調は
日常茶飯事だし、
うつうつしやすい事も多い。
でも「この程度」で収まっているのは
やっぱり”書いている”からなんですね。
CITTAを書いていると
その日では分からない事が
1週間書き終わると見えてきます。
自分がどれだけ、
ワクワクしたか?が。
ワクワクするって、どういうこと?
それはお金を使う事ばかりじゃなく
日常のちょっとしたことで、いいんです。
お香を焚いてみるとかね。
フルタイムで働いていると
どうしても日常の大半が
仕事に埋め尽くされてしまいがち。
空いた時間は家事や育児で、
寝る前のスマホだけが唯一の一人時間…
なんてことも私もザラにあります。
だけどちょっとしたところで
ワクワクは見出せるし、
取り入れられるんです。
手帳を書いている「だけ」
予定を書いている「だけ」
書き込んでいる「だけ」
ではもちろん人生は良くなりません。
望みの方向には叶って行かないんです。
そちらに行くための
やり方のコツ、キモがあります。
時間の使い方と
願いを叶える手帳の書き方の
キモとなるポイントは
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