イ・ムンウォン院長体験 -時差にも効く睡眠改善剤
こんにちは。![]()
イ・ムンウォン韓方クリニックの院長イ・ムンウォンです。
皆様そろそろという感じで夏休みの終わりを迎えていると思いますが、
夏季休暇は楽しく過ごせましたでしょうか?
私も今回は夏季休暇の間、海外へ行って来る事が出来ました。![]()
: Lake Tahoe(タホ湖 / 米国カリフォルニア州に位置)の日没頃の様子・・・湖ではなく
海のような広さで波
もありました。
: 中高生に見える子供達がビーチバレーボールをしていました。
なかなかうまい!!!… まだ記憶に新しいほど印象的でした。
ご存知のように韓米の間の時差は大きく慣れるまで少し時間がかかり苦労しました。
夜6~7時になれば睡魔に襲われ11時には意識不明状態で眠って深夜3時頃に目が覚めて
再び寝ることが出来ずといったパターンで、![]()
疲れが取れず旅行中楽しみが半減する問題が生じました。
そこで、もしかしたらという気持ちで持参した睡眠改善剤を服用することにしました。
もともと睡眠改善剤というお薬は一定した睡眠リズムを作り助けるといった働きがあるので、
時差ぼけで乱れた睡眠リズムを整えてくれると思いました。
夜11時頃に眠れたらいいと考え、夜8時に1包を飲んで、
夜10時には1包ではなく早く効いて翌日からの完全たる調子のため2包を
一気に飲みました。![]()
睡眠改善剤のことが良く分からない方はこちらのURLをご参考下さい。
http://www.jap.leemoonwon.com/jap/review/news.html?mode=v&idx=13776&thisPageNum=
https://ameblo.mom/monegikr/entry-12258130926.html
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このような服用法で夜11時過ぎに眠れることが出来て深夜4時に目が覚めました。
1時間ほどより眠れたことと、再び眠れたことは何よりでした。
一度、深夜4時に目が覚めても20~30分後には再び眠れて朝の8時頃に起きました。
次の日も同じく飲んでみました。
その日も前日同様のパターンで眠ることが出来ました。
これだけでお昼の活動に疲労をあまり感じないで旅行を楽しむことが出来ました。
ひょんなことからの体験でしたが睡眠改善剤が助けになったことがわかりました。
その次の日も同じく8時と10時に睡眠改善剤を飲んで,11時30分~ 12時の間に眠り、
初めて起きずに7時まで寝ることが出来ました。![]()
もちろん日に日に体が時差に慣れてきたとも思いますが、睡眠改善剤の助けも感じました。
やっと時差に慣れてきましたが、韓国へ戻ってまた飲まないといけないと考えると笑いがもれます。.
今回の体験から睡眠改善剤は不眠症患者さんだけが
必要とするものではなく、時差にも助けになることがわかりました。
今後私にとって長距離旅行の必需
アイテムになりそうです。 ![]()


