【構造心理学】発掘された強みをまとめてみる | 名前と暦と言霊のFUTUREデザイン

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人生を変えるのは名前を変えるか引っ越しをするか。
運勢の道を変えたらあとは暦と言霊で道を整えるだけで思い通りの未来は作れます。

ども。かたやまです。

やっと構造心理学の宿題に着手・・。おせーよw

 

まずは今まで発掘された強みをまとめてみました。

 

金子マンサさん

・丈夫(健康)
・強い女
・パッション
・ゴージャス
・母性で包み込む
・デブは癒し

 

金子ひとみさん

・巣を作る強み
場所を作ってもらえる 自分でも作ってる 作った巣に人が集まってくれる 受動
嫌な人のところ、場所には行かないほうがいい
・目立つ
・もらう強み(特に身内や仕事の縁など)
・安心感 心地よさ 包み込む 壁がない
・多次元を感じる強み(見えないものに限る)
・ひとり好き
・待つ強み
・常に確信を持って行動
・視覚の強み
・自分軸の強み

 

岡崎知美さん
・最高位の巫女
・俯瞰
・隠れ蓑使い
・いつも重役
・視線で納得させる

 

林紘子さん
・猫の王様
・変化が得意
・2番手
・自分で講座を作れる
・無理やり地に足を着かせる

 

お母さんw
・人見知りしない
・マイペース

 

かなつみえこさん
・わかる強み(体感覚優位)

・幸せ系
・4つポジTS
・なってしまう強み
・なんとかなる
・わかりやすく伝える

 

岡崎知美さん笠井寛子さん

・漬物石の強み。
軽く書いたことや言ったことが重要なことと重く受け止められる。
今までは良いことにも悪いことにも使われてたと思うから
良い方に使うように意識してみる。
本当に大切じゃないものを大事にしてる人に
そうじゃないと気付かせることもできる。
素材の旨みを引き出す漬物石。

・人間ジュークボックス。
その人が自分を生かす方向に進むために必要な情報を提供する。

 

藤川美帆さん(強み発掘リーディング講座にて)

TA(できてしまう強み)
・営業してくれる人を探せる
・探して繋がれる
・繋がって、結果思い通りにする

TS(なってしまう強み)
・ホスピタリティ 居心地よくして自分のものにする

BA(世界観の強み)
・コラボに見えて対等じゃない
・思い通りにする交渉

BS(存在系の強み)
・人にやってもらうしかないくらいちゃんとしない

 

幡司凉太さん(強み発掘リーディング講座にて)

・ビッグウェーブに乗る

 

今村愛子さん

・棚ぼた
目上の人からもらえる
権威のある人 パワーのある人に縁がある

 ・豪洒
男性に上からでもなく下からでもなく同じ目線で一緒にいたいと思われる
 ・見た目よりも真面目
・和(輪?)を大事にする
みんながうまくいくように
お金を絡めないほうがうまくいく 
・目立つ
もっと目立てるのにさらっと目立たないようにしてる。
TAに対する不信感がある→TSに逃げる
叶恭子なのに叶美香のふりをするww
TAをうまく使おうとしすぎ
・真実がわかる
人を介したほうがよりわかる
人のフィルターを通すとわかるのが早い
 ・キャッシュポイントがピンポイントでわかる
わかるまでは試行錯誤して結構大変なんだけど見つけたら逃さない
・元々金額の単位がでかい
万単位のものを売ってるのが普通
大きいものを売れば小さいものも売れる
・ドロンジョ的
男の人を対等か下に扱うと利益を享受しやすい
主役じゃないけど出てくると嬉しく思われる
・目立つけど強すぎない
・岩盤浴的
癒すんじゃなくてリフレッシュさせてる
自分を生かすことをやってると二次や逆次の強烈な人が嫌になってくる
・食べ物に例えるとツナ。割と何にでもあう
でもツナだから肉とかには敵わないw
最近フレークから缶詰になった
だから手持ちの服が似合わなくなるのは当たり前

・祖父がロイヤル(世界観の強み)

 

稲垣佳美さん
・実家は安心安全な場所(世界観の強み)
・年上の男性にかわいがられる
・話をすることで短時間で成果を取る 
・直感・感受性の強みはある 山が当たる
・もらう強みがやっぱりあるので仕事はお金をもらってるという意識でやったほうがいい
仕事が入ったらラッキー♡くらいな感じのほうがいい

・旦那の下僕化
・キーパーソンが現れる
・気持ちを楽にさせる 平常・フラットな状態にさせる
・伝統的で高価なものがマッチングする
・刷り込ませる

 

田村たくじさん

・一つである強み:特殊視点の強み。

深層心理の世界観の部分で「皆ひとつである」というワンネスの思想に近いものを自然と持っている。

それがスピリチュアルの資質や、コミュニケーションに対して発動している。

 

・受容していける強み:コミュニケーションの強み。

根本的なところにワンネス的な思想があるので、相手をむげには拒絶しない。

そのようにして相手のことを受け入れるので、相手は話していると満足する。

 

・魂を感知できる強み:霊感の強み。

感受性がベースのようにも思うが、相手の「魂」というものを知覚できる。

エネルギー体の中でも深層の部分を真っ先に感じてつながることで、

その後のリーディングスキルやヒーリングスキルにつなげていけるのだと思われる。

 

・一族に愛される強み:血統の強み。

後述する各種のなってしまう強みのベースに

一族との結びつきが強く愛されているというものがある。

ブロックやトラウマ等で表面的に乱れることはあるかもしれないが、

根本的には強い結びつきを維持しているように思う。

 

・父が守護者の役割を果たしてくれる強み:各種記述から。

父親がヒデコさんのことを溺愛して様々な便宜を図ってくれたり

力を尽くしてくれている。

これを強みの現れとしてみると、強力なガーディアンを従えることが出来ているともいえる。

 

・母が後ろ盾になってくれる強み:母親は主にメンタルの担当として、

ヒデコさんのサポートをしてくれている。

金銭的な援助もあるので、祖母の役割を担うようになってきているのかもしれない。

 

・祖母がパトローネスになってくれる強み:比較的若いころまで祖母が金銭的に援助をしてくれていた。強みの一つの現れ。

 

・弟が身代わりになってくれる強み:弟が嘘の自供を始めたという記述から。

ヒデコさんの視点から見ると弟が世俗的な負担やヒデコさんにかかる苦労を肩代わりしてくれているともいえる。

弟にそのような気持ちを抱かせて行動させたことに、ヒデコさんの強みの現れがあるように思う。

 

・夫が子育てを良くしてくれる強み:他力・受動性の強み。

夫がヒデコさんのサポートをしてくれているということであるが、強み視点からいうとヒデコさんの他力・受動性の強みの現れとしてそうするようになったといえる。

自分のために人が働いてくれる強みの一つ。

 

・お客さんが勝手に口コミや営業しだす強み:他力・受動性の強みその2。

ヒデコさんを認知した人や関わりのある人の中で勝手にサポーターとなって営業をしだす人が現れる。

特にサービスを受けた人が多いというのは、存在系の強みであったり言葉に関する強みによって啓発されたという面が大きいと思う。

 

・職場勤めをする時は男性上司に恵まれる強み:職場という環境においては男性の上司が自分にとって関わりやすくキーマンになってくれるようである。

 

・先読みし流れを作り出す強み:リーディングで梶さんを見つけたという点から。

キーパーソンに出会うための流れを強引に作り上げたという印象を感じる。

このケースではリーディングという手段を使ったが、受動的な流れを作り出す第一歩として実は能動的なチャレンジがなかったかどうか、もっと探ってみると良い。
 

 ・お館様の強み:おやかたさまを名乗っているのでこのネーミングにしたが、

人々が自然と集まる目印になってしまう強みを感じた。

自然と貢物(お客さん・売り上げ)が集まってきたり、

あるいは声をかければ従者が自然と手配してくたりするような体制が出来てしまう。

 

・風姿煥発の強み:見た目からその存在感が燃えさかるように溢れ出して

人々に印象付けられる強み。

写真や画像でも圧倒的なプロモーション効果が生じる。

「見た目」によって人々のマインドに影響を与えられるスピリチュアルの資質があるように感じる。

 

・嘘が現実を変化させる強み:嘘をついたら弟が嘘の自供を始めたということから、「嘘をついて身を守ろうとするとき」に言葉の影響力が発揮されたといえる。

言葉によって人の心を動かす強みがあるが、その表れの一つ。

 

・相手を責めることで反省させる強み:暴漢に襲撃された際の記述から。言葉の強みその2。

相手を強く非難し説教すると、暴漢にも言葉が伝わり反省させることが出来た。強い言葉により力をそぎ無力化させるということが出来る。

 

松原靖樹さん

・スムーズである(なってしまう強み) 

物事がスムーズ。人間関係、感情、その後の流れ、トラブルの解消など、

何事にもス ムーズに済むという特徴がある。
28項目のうち14がスムーズ表記。 

強みの限定分野が広いが、反面スムーズではない物事、人などを排除しているはずで、 「スムーズであることの選別眼に長けている」と見た方が現実的。

 

・得をする=金銭メリット(なってしまう強み) 

スムーズであると全くかぶっていないのが「得をする」系の表記。

 そのほぼ全てが金銭、か準金銭に関わることで、とにかく金・モノで得をするという ことが自分にとって「うまくできたこと」という位置付け。

 

・直感(深い強み)
スムーズな物事の選び取りの前提に直感がある。

答えだけではなく、答えのスムーズ な得かたがわかる。
「なってしまうこと」がわかる直感の使い方をしている。 

シートを見る限りでは直感は現実的なことに使われていて、

スピに使われているわけではない。
使い方は正しくできている。

 

・存在系の強み
この困難なあり方がベースの世界において、自分だけが困難など何もなくただただスムーズに物事を運んでいる。

他の人から見て、それは天国に見えることもあるし、救いの女神に見えることもある。
あまりにうまくいくことは純真で無垢にも見える。

 そういうことを体現している人の存在系の強みは、一緒にいることで気分が良くなる こと、そういう気がすることと(これは二次喚起になる)、

本当に自分が困難にしていることに気がついて勝手に解除されてしまうという特徴がある。
勝手に解除される人が集まる場があるらしいぞ、ということになると、まだ接してい ない他の人から見てその場は空気や流れ、風通しが良く、憩いの場所として認識される。


・世界観の強み
おそらく最も強いのが「トータルコンポジション」になる。総合力という考え方をして、誰でもこれを持つ。 強みとして強いのは、物事のほとんど全ては自力で進むものではなく自分を中心とし た全体で進むものだという前提を持っていることで、だから自分の主観的で独立した 成果はシートにあまり見当たらない。
みんなが助けてくれるという強みの傾向ではなく、そもそも自分が周辺の物事を含め てどのようにスムーズに進むのか?という前提があるため、みんなも機能的に捉え、全体が自分であるという認識のもと全体が私のためにうまく進むから、私も当然うま く進む。
翻って私個人で見ればスムーズでしかありようがない・・・となる。
トータルコンポジションは誰でも持っているが、それを使いこなし、成果まで持っていける人は少ない。そもそも世界観がそうできていて、そこに強みを発揮できている。