こんばんはー!
今夜もブログをジャックしちゃいますよー![]()
よろしくお願いいたします!
先日、名古屋で開講された
大人の女子校講師の稲垣佳美さんの「ライティングセミナー」に参加した後のこと。
幸せメイクの林和歌奈さん、ビューティアドバイザーの今西美佳さんと一緒に、
ひでこさんとお茶をしたのです。
お茶した時の話はこんな感じ。
友達みたいな起業女性仲間ですがスタートはお客さんだった方たちのきっかけや成果たち。
私が初めてひでこさんにお会いしたのは、去年の秋に開催された、
ちょっと人数の多いランチ会の席でした。
「そういえば、最初はひでこさんに話しかけるのって、なんだか恐れ多いような気がしてめっちゃ緊張したな~」
という、あのときの気持ちは今でもよく覚えておりますよ。笑
人気のドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』で、
みくりさんがだんだん気を許してきた平匡さんの態度に、
「野生のカピバラを手なずけた感覚」ってニヤケながら表現してたことがありました。
あんな感じで例えると、そのランチ会で席を移動しているうちに目の前にひでこさんが座っている場所に来ちゃった時の私の気持ちはこれです![]()
『話しかけてはいけないような、きりりとした雰囲気のお猫さま・・・
どんなアプローチをするのが正解だろう、と下僕ははらはらしました』
みたいな。
\そんなことないんですけどねー/
意外なことに
この猫ちゃんは性格がとてもおっとりしており、お昼寝が大好きで
(おうちの猫ちゃんとお昼寝してる)
面倒見がとても良くて、
(面倒見の良さ、こんなイメージ)
イメージを裏切る猫ちゃんだったのです!
(無茶ぶりにもこたえてくれたりする)
(おねだりしたらいろいろやってくれそうな雰囲気。これもイメージ)
↑私なんかが受けていいのかなって思う」気持ち、すごーーくわかります。
けど、
全然大丈夫ですよ!ひでこ猫さんはふっかふか
ですよ!
それからですね・・・
じわじわこんな要望も広まってますよ…
「ひでこ’s BAR」リアルショップ、ひでこ’s BARごっこ![]()
※ひでこ猫に会える猫カフェの話ではありません。
これです
「私に期待することは!?っていうのがやっぱり実際に聞いてみると面白いw
ひでこ's barごっこしたいだってww
いや、面白そうだけど。
やったらみんな来てくれる?」
ってフェイスブックでひでこさんが聞いてたけど、
間違いなくみんな行きますね!笑
その時のコメントも、「スタッフやりたい」とか「ダラダラ呑みに行く」とか
「私 お酒よわいけど飲みやすいのある~っておっぱい触りにいきたーい♪(*^^*)」とか!笑
私的には
【あなたの運気を上げる今日の一杯リーディング】
とか
【ロマネ・コンティをあけても大丈夫!金運がっぽりお財布設定】
とか
そんな裏メニューも欲しい・・・・・![]()
「ひでこ’s BAR」が実現するまで待てない!
というあなたはこちらへ![]()
【続々開催予告】運気アップヒーラー認定コース 【名古屋3期1/15スタート】
ひでこさんがガッツリ向き合ってくれる3日間が待ってますよーー![]()
こういう話が聞けて、それが自分の仕事に落とし込めるのが、
このコースを受けて得られた、思いがけないメリットでした![]()
この記事を読んでいただけると分かるのですが
ひでこさんは、とにかくたくさん知識を仕入れてる!
だから、サービスを受ける人の役に立てるよう、勉強して身に着けた知識を使って、
たとえばリーディングの結果をその人の現実にそうようにアドバイスしてくれるのですよ。
だから、
運気アップヒーラー認定コースで学んだことを、自分の今の仕事に合わせて仕事にする、
なんてアドバイスもしてくれます。コンサルタントさんです。
仕事にするまではいかなくても、
自分や家族のお財布に設定したい、ヒーリングできるようになりたい、
という方にはこちらの講座がオススメーー![]()
募集中★12/16 かたやまひでこさん『設定セミナー』開催!
12月16日金曜日 10時~13時ですよー
(こちらもご参考に
【リクエスト受付中】12/3 望む現実を創る「設定セミナー」を開催致します!)
先日開催された「設定セミナー」に参加された方のご感想~
【ご感想】設定できるようになる以外にも学べることがたぁくさんありました。
このご感想にも書かれている、「その人の思考(前提)」のチェックと書き換え。
これが、
「私なんて・・・」的な二次っ子の私にはミラクルヒットで
(「二次」の説明はこちら)
世界って、こんなにシンプルだった!とか
自分の人生は自分で決められるんだ♪とか、そんな気持ちになりましたよー![]()
というわけで!
続々とひでこさんを知った人たちが増えております。
ひでこ’s BARごっこ・・・・
実現する気しかしない。笑
ではでは!
ココまでお読みいただいてありがとうございました!
また次回、よろしくお願いいたします。
ブログジャック・友澤里子










