【心のブレーキ】恋愛がうまくいかない人は持っている「愛情を感じるな」 | 自分軸を取り戻し、自分史上最高に大切にされる女性になる”プレシャス自分軸メソッド”

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◆【心のブレーキ】恋愛がうまくいかない人は持っている「愛情を感じるな」


「異常な嫉妬心」

「人から見捨てられるのではないかという不安」

「(いつかはいなくなってしまいそうな気がして)
人を愛するのが怖い」

「愛なんてない」・・・


そんな風に感じる方は、
心のブレーキ(制限的な思い込み)
<愛着(愛情)を感じるな>

を持っている可能性があります。


この信念を持っていると、
人間関係もうまくいかず、同じことが何度も繰り返され、
悩むことが多くなります。


特に、恋人や夫婦関係など、濃い人間関係
表れやすく、悩みが深くなります。



【悩み】

<愛着を感じるな>を持つ者は、
幼少期に親との間に健全で、安心を与えてくれる
愛着(愛情)関係を築き損なった経験から、

 


大人になって愛着を伴う人間関係を回避したり、
愛着というものの存在に対して
違和感や恐怖を覚える。


また、目に見えない愛情の存在を否定する代わりに
お金や地位や、立場、物など、
目に見えるもの手で触れられるもののみを
執拗に追い求め、愛情の確認材料とする者もいる。


□「人から見捨てられてしまうのではないか」
 「自分の周りから人がいなくなってしまうのではないか」
 「最後は一人ぼっちになってしまうのではないか」
 という非常に強い不安(恐怖)を感じる

□人から見捨てられないための努力をしている

□愛情のぬくもり、温かさを感じられない

□人から愛されているという感覚がない


□相手の愛情を疑ってしまう、過剰な嫉妬心

□人を愛するのが怖い

□「自分のことを愛してくれる人なんていない」
 と思っている

□「この世に愛情なんていうものは存在しない」
  と思っている


□嫉妬心、独占欲が強い

□目に見えない愛情を信じない代わりに、
 電話やメールの回数、
 プレゼントの金額など、
 目に見えるものにだけ頼って、
 愛情のありなしを判断し、そうしたものを
 執拗に追い求める

□「あれをしてくれない、これをしてくれない。
  だから愛してくれていない」と執拗に訴える

□「まだ欲しい、いつまでも欲しい」と求め続けて、
  それでいて決して満足しない。
  (応じないとリストカットしたり、
  自殺をほのめかすことも)

□配偶者や恋人への暴力(男女とも)

□パーソナリティ障がい全般





【刷り込みの場面】

幼少期に親との間に、健全で安心を与えてくれる
(愛着)関係を築き損なった経験から
<愛着を感じるな>が刷り込まれる。



・幼少期に親から愛を与えられなかった

・幼少期に親に愛情を求めたら拒否された

・幼少期に親から放置、無視をされた

・幼少期に親から虐待をうけた


<愛着を感じるな>という
心のブレーキ(制限的な思い込み)は、
子どものころに親に愛を求めたら拒否され,

怖かったため,



「愛なんてないことにしよう」と自分で決めて
無意識の層に書きこまれます。



心のブレーキ(制限的な思い込み)は
およそ、15歳くらいまでに作られます。




そして、15歳以降は命を守るため
自分の持っている信念を

強化する行動をします。



良いことも悪いことも、
自分の潜在意識が
信じている通りのことが起きます。




意識では恋愛や結婚、
人間関係をうまくやりたいと思っていても、



無意識では、
「愛なんてないよ、愛を感じたら命が危険だよ」
というサインをだしてうまくいかないようにします。




アクセルとブレーキを
同時に踏んでいるようなものです。




セッションでは、
「愛なんてない」
「愛情を感じたら怖い」と思い込んでいる
無意識の層にアプローチし、
思い込みを書き換えていきます。



すると、不思議と
出会う人も、出来事も変わってきます






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