私は4月の結婚&転職をきっかけに、家計の支払いを楽天銀行と楽天カード払いに集約しました。



その結果、、



毎月の支出が明確に把握できるようになりましたチョキ



楽天カードはアプリで毎月の支払い、利用明細が細かく見れます。また、楽天銀行も口座の入出金をアプリで確認できます。とても便利ですニコニコ



我が家の生活は基本的に私の収入で賄っています。

妻の収入は、(妻の固定費?お小遣いを除いて)2人の老後資金やリフォーム費用として積立NISAや貯金で貯めています。



我が家+私の固定費は、、



約160,000円と判明しました。



内訳は、食費+消耗品で毎月10万円※

※これで一応やり繰りして欲しいと渡しています。


残り6万円の内訳は、水道光熱費、ガソリン代、ネット代、携帯代、アマプラ代、医療&ガン保険代、日経新聞代、散髪代になります。

※ローンは何もありません



ちなみに娘の給食費&学童代は国から支給される子供手当の口座から引き落とししています。不足分はある程度まとめて入金しています。



今のところ習い事はしていないので、本人が何かしたいと言うまでは特に出費はありません。そのうち塾とかに通うかもキョロキョロ



私は平日は妻が作ってくれるお弁当&水筒を持って会社へ行きます。仕事が忙しくてあっという間に1日が過ぎて行くので、1円も使わない日が多いです。



私の趣味はバイクなので、最近は自分時間が持てるようになったので色々と工具や用品を買い揃えています。

1度買うと長く使えるので、月々に必要な出費はガソリン代位です。任意保険は年間7,000円位です。

250ccなので車検はありません。



よって、16万円を差引いた残りはほぼ口座に残ります。そのままにしておくのも勿体無いと思うので、私名義のNISA口座を開設し、積立NISAで月々積立することにしました。一応、来月8月から上限額MAXを積立設定にしました。いつまで続けれるか分かりませんが、15年間続ければ、現行のNISA累計上限額まで元本が貯まる予定です。



こんな感じで、毎月の支出が明確になったので、いくら位貯金(積立NISA含む)ができるのかも把握できました。



話は変わりますが、、



今日は日経新聞でやたら財政検証(5年ごとに行う公的年金の定期診断)の記事が掲載されていました。



マイナス成長パターンだと、2059年度に公的年金の原資が枯渇するみたいです驚き



こんな状況から、与党からは「公的年金だけで老後を暮らせるという幻想を捨てるように訴えるべきだ」っという主張も出始めているようです。



私も老後の生活資金(私的年金含む)を今からしっかりと貯めていこうと思いますウインク



老後があるかは分かりませんが笑