この春も始まりました!
この胡麻油を喩えるなら
まさに!
王の胡麻油、胡麻油の王
今回の予約販売について、ご案内させて頂きますね😉
韓国の市場などに行くと、搾りたてのごま油を買えるお店も多々ありますが
千年味人のごま油は
他の搾りたてごま油と
クオリティーがまず違います!
そのクオリティーの決め手が
使用するごまの違い。
日本もそうだけど、韓国も国産ごまの自給率は大変低く
韓国産ごまは韓国で流通するごまの、わずか0.1%しかありません。
そんな貴重な韓国産のうち
千年味人では慶州産ごまを100%使用✨
畑と栽培にこだわる慶州有機栽培のごまを低温でじっくり焙煎する事で、良質なごまの香り、旨味を余すことなく引き出し、手をかけ心をかけた千年味人のごま油になるのです。
低温焙煎の良いところは、ごまの滋味を引き出し、雑味が生産されないこと。
但し、搾油量がだいぶ少なくなります。
という点を踏まえつつ
フードコーディネーター、そして発酵のプロとしての私の視点から
意外と知られていない「ごま油の格差」についてお話しします😉
「高温焙煎」の落とし穴
安価なごま油の多くは、短時間で大量に、効率よく搾るために200℃以上の超高温で一気に焙煎されます。
強い香りが特徴ですが、実はこれ、ごま本来の香りというより「焦げ」に近いもの。
高温すぎる焙煎には、実はこんなリスクが隠れていますよ
「糖化」の原因
高温加熱で生成されるAGEs(終末糖化産物)が、身体の「コゲ」やエイジングを加速させる原因に。
焙煎過程で生成されるAGEs
糖化は、糖とアミノ酸が加熱されて起こる「メイラード反応」の結果として生じます。
高温焙煎ごま油
香ばしさを出すために強い熱を加えているため、その過程でAGEsが油の中に生成されています。
低温焙煎ごま油
加熱温度が低いため、AGEsの生成は極めて少なくなります。
「低温焙煎×深煎り」という職人技
千年味人のごま油は
「低温でじっくり時間をかけて、芯まで熱を通す」という、非常に手間のかかる手法をとっています。
苦くない「深煎り」
芯までゆっくり火を通すから、深煎りなのに苦味がなく、驚くほどまろやか。
抗酸化パワーが生きている
高温で壊れやすい栄養素や、強力な抗酸化物質「セサモール」が健全な状態で含まれています。
化学薬品を使わない:
安価なごま油は溶剤で油を溶かし出すものもありますが、千年味人は物理的な圧力だけで搾る安心安全な「圧搾法」です。
ごまの重量の半分ほどしか搾れませんがオイルでありながら「ごまエッセンス」とも言える製品となります✨
本物のごま油は『ごまの生命力』を味わう
千年味人のごま油、一般的なごま油の価格からすると、高価なごま油です。
でも「安価な輸入ごまを焦がして味わう」のか、「手間暇かかった製法でごまの活きた生命力を取り入れる」のか?
一口食べれば、その違いは歴然です。鼻から抜ける香りの余韻、そして飲めるほどの雑味の無さ!
身体に取り入れるものだから、妥協せずに選びたい!
そんな方に選ばれている千年味人です。
皆様もキッチンに置く一本を「本物」に変えてみませんか?
お料理を格上げして、食べる楽しみも格段に上がりますよ🤗
今回のセールでは
【蜂蜜の流通期限について】
蜂蜜は「腐らない食品」の代表格。
ラベルの期限(2026年9月26日)は法的な表示義務による「流通の目安」であり安全性の期限ではありません。
流通期限を過ぎても蜂蜜本来の殺菌力で
安全性は保たれていますのでどうぞ最後までご安心の上お召し上がりください。
2026年5月現在
ロッテ百貨店の実売価格は
180ml*2本で7800円(税込)
W/Z KOLICから受注生産で
オーダーするほうが安いんです!
こちらに伴い、化粧箱入りが終売となりました🙇
これまで化粧箱入りを楽しみにしてくださっていた皆様、特に贈答用としてご利用いただいていた皆様には、ご不便とご迷惑をおかけし本当に申し訳ございません。
見た目は少しシンプルになりますが中身のごま油は心を込めてお作りした最高の品質です。
どうかこれからも
「千年味人 プレミアムごま油」を末永く愛していただけましたら、幸いでございます。
▼商品ページはこちらから▼
次回の千年味人プレミアムごま油・受注生産は秋となる予定です😉
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