昔ね、ブログ絡みで
「お前より凄い霊能力者の
知り合いがいるんだぞ!!」と
急に脈絡なく
脅しなのか、マウントなのか知らんけど
凄まれたことがあって、
「…………………………………で?」
という感想しか
湧いてこなかったのですが
…
(自身が、ではなく知人の情報?)
私はいつも
直感97%くらいで
生きているだけなので、
自分を霊能力者とは全く思いませんし、
なんかね、そういったものと
一緒にされても困るんですけど
めいわく!
ブログやってると、そういう意味不明な
絡まれ方をされる事が時々あります。
満たされない承認欲求がある
スピ系の人は、わりとそういう
コミュニケーション破綻タイプが多いかも?
霊能力者、というものも
考え出すと定義が難しいもので、
自分の感覚だと
「仕組みを理解した上で
礼節を持ってはたらける人」
のことだと勝手に思っているのですが、
そういう人はそもそも、意味もなく
他人にマウント取ったりはしませんね
こちらの文章をきちんと読みもせず、
やりとりの最低限のマナーもないまま
親密でもない人んちのコメント欄で
自論展開してくる輩も然り、ですが
(自分のブログでやってください)
無礼な人には、
それ相応(いろんな意味で)の
対処をさせていただいています。
本来なら「本質」や「魂」という
とても重要な意味を持つ
「スピリチュアル」という言葉が、
都合よく歪められ
これほど広まっている時代だから、
「スピリチュアル」という
言葉自体にも拒否反応してしまう
スピアレルギー持ちの人が増えているのも
少し悲しいけれど、
そういう人たちを見ていると
致し方ないとも思います
最近そのような事案があった、
とかでは無く
単純に今後の予防対策です。
今のアメ友さんや、アメンバーさんには
そういう輩はいない(と思いたい)です😅
ほぼ、趣味と本音と直感で
構成されているブログですので
それでも楽しく、面白く、
読んでいただけるなら幸いです🙂↕️
紫姫さんの考察嬉しい💓
「イザナミさんと
九尾の狐は繋がっている」
という直感は、
紫姫さんとコメントのやりとりの際に
ふと浮かんだものなのですが、
何でそう感じたのか?と
自分でも色々と考えてみたんですね。
「九尾の狐」という言葉を
最近よく見かけるのと、
ここ連日、
今日もだったんですが、
「9」のゾロ目のナンバーに
これでもか、と言うくらい
立て続けに出逢うのが
何なんだろう?と思っています。
前の車の「9」のゾロ目が
日に3回続いたら
やっぱ何か意味を感じるよね
一昨年〜去年はずっと「8」が続いていて
今年はなぜか「9」なんだなぁ…
「九」は「極まる」ということ、かな?
九尾の狐は何処かで
地母神信仰に繋がっている氣はするな🤔
と思って、調べていたら
こんな記事にも出逢いました。
そして、仏教系のお稲荷さんだと
一般的には荼枳尼天さんですよね。
元々はたしか、
ドラヴィダ系(≒出雲族の起源)の
地母神であった、
豊穣の女神ダーキン(ダーキニー)が、
侵攻してきたアーリア勢力によって
悪神に変えられた末、
ヒンズー教→仏教に取り込まれ
日本に辿り着いた時には、
再び豊穣の稲荷神として
返り咲いた感じだったような?
こういうのって多いよねぇ💦
古い起源を持つ、
パワフルな神さまほど
人間(部族間など)の争いに巻き込まれて
悪い神さまに変えられちゃうパターン
ティアマトやイシュタル、イナンナとか、
阿修羅とかもそうだけれど、
かつては根源神や地母神、豊穣神だった
偉大な神さまが多い氣がするの。
そう考えると、イザナミさんも
同様なパターンの可能性ありそうな?
そして九尾の狐も、
元々は瑞獣だったらしいのです。
みんな知ってました?私は知らんかったよ

「今まで抑圧してきたもの」や
「隠してきた物事」「欲望」などを
かたちとして表に出す性質(発露)
という形象に感じます。
良くも悪くも、
強くはたらく感じなのかな?
そして、日本で九尾の狐は
「玉藻前(たまものまえ)」という
魔性の女性として
暗躍したことになってますよね、
「玉藻」という言葉にも
何か引っかかるものがあり
調べてみましたよ↓
なんか調べれば調べるほど
色々出てきちゃうね
🎶
桃子困っちゃう❤️キャラ変しちゃう❤️
時代とともに
いろんな「衣」を着せられてしまった
女神さまたちの「真実の姿」というものを
私は知りたいし、
素のままに愛したいのかもしれない😌
そんな風に想う、今日このごろなのです🍑
いつもありがとうございます🍑💕
今日も一日
お疲れ様でした〜🌌


















