田和山遺跡って
今では知る人ぞ知る…な
心霊ゾーン扱いされておりますけど😅
ここで過去世(≒自分?)が死んだから
という理由だけでもなく、
私にとっては、
今もとても大切な『聖地』で
最期まで一緒に戦った
魂家族たちに逢いにゆく
愛しい故郷でもあり、
なるべくなら毎年
訪れたい場所なのです。
(この感覚があるってことは
誰かの記憶を拾ったわけではなく、
やはり魂由来の過去世なのかな?)
でもね、
行って特に何かをしたい
という感じでもなくて、
ただただ、そこに座って
ぼーっと過ごしていたいような場所😌
去年はそれさえも
叶わなかったのですが、
ここ2か月前くらいから
でしょうか?
自分にとっての
霊的干渉サインでもある
湿疹が左頬に再び出だしたのが
少し氣になっていてね🥲🔥右腕と首も💦
なんとなく?
呼ばれているような…
不思議なことに
ちょうど2年前と同じ春分の日に
娘2人が友人たちと約束してきて、
夕方5時に長女とその友だちを
出雲のゆめタウンに迎えに行くまでの
7時間ほどは、フリーになった私💖
(これは年に1回
あるかないかの状況よ✨)
日頃の感謝を込めて
パートナーのK氏を、
私おすすめの松江の蕎麦屋さんに
連れて行きたかった事情もあり、
先に田和山にも
付いて来てもらったのですが、
後々考えてみたら
この選択のお蔭で
わたしは命拾いしたような…?😅
この日、
風は少し冷たかったけれど
お天氣は上々で
藻塩と沖ノ島朱硝子の椿、
お酒🍶も持って上がり
小一時間くらいは
佇んでいたでしょうか
ちょうどお彼岸に来れた
喜びをかみしめながら
丘をゆっくりと下って…
その後、
お氣に入りの蕎麦屋さんに向かうも
けっこうな行列が出来ておりまして💦
前はここまでじゃなかったような?
人氣店になっちゃって
ちょい複雑な氣持ちよ🥲ふなつさんよぉ…
結局、Kさんお勧めのお蕎麦屋さんに
進路変更したわけなのです😅
ご馳走するはずが、逆にされてしまったよ💦💦
この時には
若干、胃の辺りに
違和感はあったものの(これ伏線だわ)
まだ全然元氣で、

少し身体が冷えたから
いつもなら割子そば一択なのに
珍しく釜揚げにする私

蕎麦好き仲間のKさんは割子を注文
それぞれシェアし合うのも楽しい💓
どっちも美味しかったけれど
やっぱり私は割子派だなぁ😌
冬でも冷たいお蕎麦を愛しているよ❤️
大好きな人との
幸せ蕎麦タイムを過ごし
ご馳走様〜🙏✨の時も
余裕があったのだけれど
うん?
なんか…しんどい?
視界の隅にキラキラと
お星さまたちが見えるような?💫💫💫
で、
構える余裕もないくらい突然の
このタイミングで、
私の意識は途絶えるのです😅
いったい何があったのか!?と、
思うでしょう?
私もそう思ったもん😂(笑)
次に氣がついた時は
車の助手席に寝かされていて
「大丈夫か!?」と
心配そうに覗き込むKさんの顔
お蕎麦屋さんを出る直前に
いきなりぶっ倒れ
その後も数回、
地面とこんにちは💕
な、状態だったらしいので(苦笑)
そりゃー心配するよね〜😂💦
K氏に白目顔を見られちゃったのが
何よりも恥ずいよ〜
(笑)
なんて、
照れてる場合でもなく💦
危うくもう少しで
救急車呼ばれちゃうとこでした🚑️💦
意識が戻ってからも
みぞおちから上にかけての
謎の鋭い痛みと不快感
冷や汗と吐き気、めまいも残り…😵
それでも無理矢理
起き上がろうとする私に
Kさんは、
「まだ寝とけ!喋らんでいいから!」と
叱りつつ、娘たちのお迎えから
帰宅まで全面サポートしてくれて
ありがた過ぎました🥲男前さんやー🌟
そもそも、これって
私一人で松江に行ってたら
どっかで行き倒れてたんじゃない?
そのまま救急車コースか、
最悪の場合は…
ちーん
そして、
私が松江で倒れたと知った時の
長女の第一声が
「もしかして田和山行った?
あそこは絶対ヤバいから💦
前も顔腫らしてたじゃん!!」って😅
( ´ ▽ ` )ノ
はーい
図星で〜す❤️w
厳密に言えば最初
顔を腫らしとったのは、
田和山行く前だったけどなー(笑)
長女なかなか鋭いじゃないか
🤔✨←感心してる場合じゃない
(…うん、心配かけてごめんね🙏💦
でも多分、また行くと思うわ😅)
普通に考えると
食事性低血糖というやつかな?と
考えてもみたんですよ。
血糖値が乱高下することで
脳が貧血状態だったと考えられる。
蕎麦は血圧下げるし、
元々血圧は低いほう。
(昔々、一番酷いときは上80下40くらいでした💦)
でも、食事の直後で
あんなに急に意識を失うのは
ちょっと普通じゃないよなーとも思う。
しかも、
刺すようなみぞおちの不快感と
こみ上げてくる嘔き気は
結局それから
1週間くらい続きました。
「大切なものを守れなかった」
という、鋭い痛みを伴う感情とともに…
これはやはり
田和山での、
昇華しきれていない体験を
小出しにしてもらっている感じかな?
慰霊の1週間後に見た夢が
もしも事実なら、
私は戦死ではなく自死で、
先に大切な親友も介錯している。
魂に負った傷が深く
いっぺんに記憶が戻って来ると
ショックが大きいからかもね😅
それと、もうひとつ
氣がついたことがあってね…
昔からなんですけど
特に緊張したり、
考えごとをしている際が
わりと多いのですが
無意識に、みぞおちの辺りを
手で覆う(隠す?)癖があって🫱🫲
これはもう10年以上も前に、
人から指摘され知ったものでした。
それを伝えてくれたスピな先輩は
「人に傷付けられることを恐れ
自分を隠し、守ろうとしているのかも」
みたいな解釈をしていたような?
これも、もしかするとですが、
田和山での過去世が
影響しとるかもなぁと思いました。
そしたらさ、
自分を傷付けたのは、
他人ではなく
自分自身なんだけどね🥲💦
自他問わず、できることなら
誰も傷付けず生きられたら
それが一番なんですが…ムズいよね
あの初慰霊から1週間後
夢を見た時に思ったんですよ。
瀕死の親友にとどめを刺す際は
なるべく苦しまないよう
一度で済むように、
細心の注意を払いながら
的確に首(頸動脈?)を突いていたのに、
その後、
自分が死ぬときは
けっこう雑な感じだったよなぁって(笑)
もうあの時は
余力も無かったっぽいし
そりゃーみぞおちも
急所っちゃ急所だろうけど…
すぐには死ねなそうだし😂
よけいに痛くない?
いやいや、
超痛かったんですけど?
追体験でも、おえ~🤮ってなったもん💦
…なぜそこ刺した?
↑と、自分にダメ出し🫲
と、まぁ
今の己にいくら
それを問うたところで
何の解決にもならんのですが😅
その時代から既に
責任をとるときは「腹」
とかの風習があったのかは知らん🤣
少なくとも、
次からみぞおちだけは
止めておきます!!
🫡そういう事なのか?
自分の過去世を知りたい、って人
わりと多いみたいなんですけど。
わたしが思うに
本来なら忘れていることが
「自然」というか、
過去世を覚えている、とか
蘇ってくる、というのはやはり
そこに問題が残っていて
昇華の必要があるケースが
多いんじゃないのかなぁ?
健全な輪廻転生のシステムに
沿えない程のトラウマだったり
エラーとか、バグに近いものかも?
まぁ毎度の直感で
根拠などはありませんよー😅
これからも、
できれば毎年訪れたい
田和山遺跡ですが、
来年🍑が無事に
乗り越えられるのか?
そこに
注目してみてね😘←他人事かい
ちなみに、
今回のことがあって
パートナーKさんには
「信じられないかもしれんけど…」
という前置きをしてから、さらっと
過去世についての説明をしてみました。
それを否定することなく
ずっと頷きながら聞いてくれて
ありがたかったです✨
「わたしは多分相当に、
頭のおかしいやつかもしれん(笑)けど
付き合ってても大丈夫でしょうか?」
と、問うと
「それは知っとる、今更?」
と答えるKさん(笑)
そのあと二人で
大笑いしましたとさ🤣←アタオカ認定

