㊗ カリユガ(暗黒)の時代は終わりサティヤ・ユガ(黄金時期)の時代へ 冥王星のみずがめ座入り | 白い犬 知世姫のブログ

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日常の気づきを綴る

 

 

 

とても大きなスケールの時代の転換期

 

カリユガは1月23日に始まり本日1月22日に終わる

 

クリシュナが紀元前3102年1月23日に地球を去ってカリユガが始まったとされる

④カリ・ユガ 暗黒時代(1300年間)

徳が25%、罪が75%の状態

下矢印

①サティヤ・ユガ(5200年間)

徳が100%の時代

 

 

自然法則や精神性が25%の時代から一気に100%活性化する時代に生きています。どうやって一気に100%の状態になるのか!?

 

個人的には今から一から作るのではなく宇宙テクノロジーが一気に開示され

隠されていた文明やかつての時代の精神性への戻ってゆくと思っていますニコニコ

 

 

サティヤ・ユガは7次元(レムリア)文明

トレーター・ユガは6次元(ムー)文明、

ドヴァーパラ・ユガは5次元(アトランティス)文明

カリ・ユガは4次元(如来が降誕され、その教えが残されている現代)文明

であるともいえます

 

 

 

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「インド哲学における宇宙周期「ユガ」とは

大宇宙の中心(ヴィシュヌナビー)に

接近と離脱をする周期のことで

 

ユガ周期は

1万3000年ごとに

・アセンション(上昇統合期)

・ディセンション(下降分離期)

と大きく二つの時期に分けられています

 

 

★前半1万3000年

ヴィシュヌナビーから離脱する

 「下降ダイヴァ・ユガ」になる

 下降期は霊的能力を徐々に失う

 「男性性/分離期/ディセンション」

 

★後半1万3000年は

 ヴィシュヌナビーへと向かう

 上昇ダイヴァ・ユガ」となる

 上昇期は霊的能力を徐々に取り戻す

 「女性性/統合期/アセンション」

 

ユガの周期を2万6000年とします

なぜなら、地球の歳差運動が

2万6000年周期だからです

2012earth_2

 

 

また、プレアデス星団は星団の中で最も明るい

恒星アルシオネを中心にして周っており

私達の太陽系もこの星系内に含まれ

約2万6000年かけて公転しています

 

 

さらにユガは4つの周期に分類され

私達はカリユガと呼ばれる暗黒時代に生きています

 

④カリ・ユガ 暗黒時代(1300年間)

徳が25%、罪が75%の状態

中心ヴィシュヌナビーから

最分離している暗黒時期

人類の精神的徳性ダルマは最低となり

人類の知能はたえず変化する創造活動の

一番外側の世界である物質界しか理解できず

人類の知能は最低に衰え物質界を超えた

宇宙存在について何も理解できなくなる

 

下矢印

 

①サティヤ・ユガ(5200年間)

徳が100%の時代

太陽(地球)がヴィシュヌナビーに

最接近している黄金時期

 

道徳的で誰もが真実しか言わない幸せな時代

人々の寿命は約400年だそう。

 

人類の精神的徳性ダルマは最高に発達し

「徳が支配する」状態で真実、悟りの時代

人類は現象世界を超えた

宇宙の全てまでも理解できる

全ての願望が達成される時代

 

下矢印

 

②トレータ・ユガ(3900年間)

徳が75%罪が25%の状態

人類の知能は物質界をつくり出している精妙な

電気的力のその源泉である

「磁気的力」を理解する

 

下矢印

 

➂ドワパラ・ユガ(2600年間)

徳が50%、罪が50%の状態

疑惑、不確実性の時代ではあるが

人類は宇宙の精妙な「電気的力」

(宇宙電気とその属性)について

十分な知識を獲得するようになり

人類の知識があらゆる分野で急速に発達する

人類の知能は物質的な認識を徐々に抜けて

見えない非科学的とされる

神聖なものを認識し始め

ある者は解脱の道を歩む時代

 

マハーバーラタ(महाभारत [mahābhārata])クリシュナ(कृष्ण[Kṛṣṇa])のいた時代という。

画像:ドヴァーパラユガ、マハーバーラタの時代、クルクシェートラの戦い wiki より

 

 

 

 

 

ぽってりフラワー占星術家 マドモアゼル愛先生の概要欄からぽってりフラワー

 

カリユガの終わり&みずがめ座エイジの始まり

 

本日未明、天界を運行中の冥王星がみずがめ座に入座。太陽と仲良く共にみずがめ座に入ったことになります。

 

本日が1月21日、明日が22日で、これまた不思議な符号があります。 それは、1月22日をもって、カリユガの時代の最終日なのではないか、という希望を暗示しているからです。

 

 カリユガとは、サンスクリット語ですが、インド哲学での時代循環論の一時代を指す言葉。カリユガは悪魔の時代であり、この時代には人々は神から遠ざかり、霊性を失い、貧困、憎悪、狂気、悪疾病の害悪が横行すると言われ、確かに今の私たちの時代がカリユガであることを示しているわけです。 

 

カリユガの始まりは、1月23日であり、それはクリシュナが地上から離れた日であるとのこと。以来、地球はカリユガの時代を過ごしておりました。 

 

そして時至り、今年の1月22日にそれが明けることになる。なぜ、今年の1月22日がそうなのかですが、それは、冥王星みずがめ座入りと前後し、大きな時代の重なりが見られることによります。

 

それがみずがめ座時代との接点。 みずがめ座入りの冥王星が示すものは、プラトン年のみずがめ座時代の始まりを告げている可能性が高く、同時にカリユガの終わりと合致しています。 

 

カリユガの終わりとみずがめ座の始まりを示す、大きな宇宙時間の単位は、実は432年にあるのです。カリユガも432であり、プラトン年も432年が単位となります。音楽の本来の周波数が432Hzであることはこれまで何度も語らせていただきましたが、それはどちらの超長期周期の単位として共通しています。

 

なので、この二つのサイクルは同じか、もしくはきわめて近い親類であると推測できます。 432の周期による律動は私たちを神々の世界に招き入れ、440Hz基音となれば、残念ながらそうはいきません。

 

432単位で共通する二つの超長期サイクルは、私たちを人と神がともにある時代へと運んでくれるでしょう。 カリユガの次は、もっとも素晴らしいクリタユガで、また2000年に及ぶみずがめ座時代はゴールデンエイジと言われ、共通するのです。

 

なので、きょうが大きな時代の大晦日、そして23日が新しい宇宙時代の新年ともいえるわけです。

 

もちろん、科学的な話しではありませんが私にはそう思えます。 科学的でない、、、医学的でもない、、、と人はすぐに根拠ない話しをさげすみますが、科学や医学で幾多の人が苦しんできたことでしょう。

 

カリユガの最後に、ついに大きなだましにもあっているにも関わらず、まだ人は科学的根拠を求めたりしますが、そうではない時代の進行が着々と進んでいたのです。 神々の復活、霊性の復活、そうした信仰心のような祈りの気持ちがないと、これからは、なにもできない時代に入ったと思います。

 

 

 

 

TM瞑想の集いへ

 

2001年頃にTM瞑想に出会いました。

 

末田先生とお会いするのは2012年以来10年ぶりのことでした

 

1月15日江東区総合区民センターにて

 

TM瞑想CAFEの集いに参加してきました

 

現地の会場には6名

 

リモートでは8名ほどが参加されていました

 

古希になられた末田先生から「カリユガからサティアユガへ一気に時代が変わる凄まじい時期」へと

 

お話されていました。しかしこれからは黄金の時代になるので良い時代へ向かうと。

 

  

 

最後に生前のマハリシからのビデオメッセージを視聴

 

マハリシ「英国米国は武器を売り破壊を楽しみます。それはバナナを売ること。我々は至福の技術を

 

売ります。それはミカンを売ることです。バナナ売りとミカン売りは争いません。」の例え話が

 

マハリシらしく印象に残りました。