唐突にはじまったアユミの実体験レポ&コラムシリーズ
誰も(あんまり)聞いてくれないOSHILIの話。
 
 

 
 
 
 
 
 
痔の手術でした!!
というカミングアウトをした前回の記事でしたが
 
 
OSHILIトラブルがはじまったのは
もう10年以上も前になります。
 
 
ずいぶんと長いあいだ温存してきたのですね。笑い泣き
 
 
 
 
当時、20代だった私は
農業に従事していて
トイレ環境にはあまり恵まれておらず
 
広大な畑が続く状況で作業していて
気軽にトイレに行ける生活ではありませんでした。
 
 
場合によっては野原ですることも多々あり・・・・
 
 
 
 
 
そんな中、
ウンティうんちができる機会は
一日の中でもけっこう限られた時間しかなかったのであります。
 
 
 
 
そうしますと、便意がやってきても
が、我慢だああああ!!!!
 
っていう時がわりとあってですね。
 
 
 
 
たまーーーに、
 
えっ、痛っっ!!!!
なにこれ・・・もしや
切れ痔・・・!?
 
 
っていう痛みと出血にでくわすことが。
 
 
 
 
便秘ではなかったし、
 
毎回ではなかったので
さほど気にはとめていなかったのですが
 
 
痛いことがある、という事態が
そもそもOSHILIに良いことはありませんよねえ。
 
 
 
 
 
当時は休みもほぼなく、
病院どころか
 
擦り切れた軍手の代わりを買いに行く時間さえもなかったので
ってゆうか睡眠時間も少なくへばっていたくらいですので
 
「病院へいく」という選択肢すらありませんでした。
 
 
 
↑はいこれ!
ここダメね!!!
自分のことなのに知らんぷりしちゃだめね!!!
 
 
 
 
 
不調や病気、心身のトラブルは
このような知らんぷりから始まるのです。
 
 
そうして私も、
例にもれず
後程後悔することとなります。
 
 
 
 
 
 
 
 
続きは、
長期のお付き合いののちどうなったか!?
というお話しをします。
 
 
 
 
 
 

 

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