いつもお世話になっております!
株式会社リビング・ラボのみなさんです。
(スタッフさんは20数名いらっしゃいます)
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1985年に大阪で創業
家事代行をいち早く取り入れ
もっと暮らしを豊かに
女性に自由な時間を作る
お手伝いをされてきました。
今はこういったサービスも身近になり
利用する方も随分と多くなりましたが
35年も前からなんて
当時は珍しかったと思います。
時代の先読みですね。
社長はお母さまの跡を継いだ
大島愛子さん。
女性経営者だからこそできる
きめ細やかなサービスが信頼され
継続される方が多いそうです。
若き社長として奮闘されている大島さん
ここ数年、撮影や研修、印刷物など
いろんな形で関わらせてもらってて
研修や印刷物は夫の担当です
このブログにもよく登場するので
「家事が間に合わないから紹介してほしい!」と連絡をいただくことも。
お掃除や片付けのサービスが人気ですよー
無言の悲鳴をあげている
主婦の方、働く女性は
きっと少なくないかと。
こういう時は我慢せずに
リビングラボさんのブログを
サッと気軽に読んでみてください。
多くの女性をサポートされてきたので
楽になるヒントがあるかもですよ!
いつもオシャレなリビング・ラ(La)ボのオフィス
今回お邪魔したのは
ホームページのリニューアルと
新しいメニューのための撮影で
自粛中に内容を詰められて
明けてから打合せと撮影となりました。
セミナー会場としても活用されている
リビング・ラボのオフィスでの撮影は
2回目です。
これまで撮影をしていない
スタッフさんにも登場してもらってますよー。
仕事柄・・・・
という前置きがぴったりと思うのですが
いつもいつもサッと動いて
先回りで手伝ってくださってね。
気がつく方ばかりで
ものすごくありがたいんです。
この写真の時も少し乱れた髪を
「整えないとなぁ」と思えば
いつの間にか桑村さん(マスクの女性です)がやってくれてたり。
声が漏れたのかと思いましたもん。笑
あとですね、
ここだけの撮影裏話をひとつ!
他では言わないでくださいね!言うとこないと思いますが。笑
「お客様がリビング・ラボに連絡をする」
というイメージ写真が必要だったんですね。
どういうことかと言うと
申し込み手順の説明で自宅にいる人が
「もう私だけでは無理!リビング・ラボさんに来てもらわないと!」
と連絡するためにスマホを触っている図がいるなと。
しかし大半がオフィスでの撮影
スタッフさんが揃う貴重な1日しかないし
移動もできないし場所を手配するのも難しい。
どうしようーーーーーと考えた末、、、
「じゃ、オフィスに作っちゃおう!」
ということで
それっぽいインテリアをいろいろ
持ってきてもらって
即興でコーディネートしたんです。
その時もスタッフさんの動き・決断の早いこと!
「こっちはちゃうね」
「こんなんもあるよ」
「それやっておきます」
こんな言葉がトトトっと飛び交って
あっという間に「リビング・ラボに連絡の図」ができあがったんです。
ほんとにですね
段取り上手が多い!(or そう鍛えられるのか?)
加えてみなさんベテランの主婦!
先を読める方が多くて
サクサクできました。
頼れる優秀なスタッフさんばかりなんですよ。
花壇までセンスいい。
こういうの大事だなーと思います。
暮らしにまつわることは
センスありきではなくて
ナイスセンス=「大事にしていること」
だと思うんです。
こだわることもそう。
暮らしは自分の土台になるので
そこを大事にしている企業にまかせたい
お願いしたいと思いますよね。
リビング・ラボさんの撮影は
実はまだ続きます。
これからの状況を見据え
どなたでも受けやすいメニューや
新しい試みもされるそうです。
また紹介しますね!
大島社長、スタッフのみなさん
いつもありがとうございます♡
暑いのでお仕事、気をつけてくださいね!
首に巻くアイスノンをオススメしたいですー






