子どもの不登校や凸凹子育ては
どんどん自分の価値観を変えていく
価値観がぐるんと変わるまで苦しい
お母さんだからという思い込み
それは、私の母が苦労してたから
それを見て育ってきたから
そう思い込む![]()
苦労するのがお母さんなんだという大前提
苦労するお母さんがノーマルモード
子育て苦しくても、つらくても
何の疑問を持たなかった!
お母さんだから仕方ない
苦労もするもんだ
という思い込み
だから頑張らないといけない
修行は、当たり前かと![]()
そうじゃない![]()
苦労しても、しなくてもハッピーでいい!
誰よりも幸せになっていい!
そこは遠慮しなくていい
ってことに気がつく
幸せになる許可しなかったのは、
紛れもなく自分!だったという
もう一つの思い込み
旦那が私を幸せに全然してくれない
そう思ってた!
違う違う!
幸せは自分でなれるのです
知ってた?
誰かにしてもらうのもいいけど
私も幸せになっていいんだって
気づいた時から
苦労しても、しなくても
幸せになれるんだね
「いいんだよ!」って
どんどん幸せになる
許可を自分に出したら・・
どんどん幸せになれる
子育て頑張っても
誰にも褒めてもらえない私
誰かに褒めてもらえないとダメなんだ
いやいや
自分で自分を褒めていいんだよ!
自分を思いっきり褒めてあげる
初めはちょっと恥ずかしいけど
物事を選択する時
得するのか?
損するのか?
0か100か?
勝つか負けるか?
そんな選択肢もいいけど
ワクワクしたり
自分の直感を信じていいんだよ!
自分が信じられなくなって
閉じ込めていた直感を使っていいんだって
気づいたら
現実がどんどん変わった
直感を信じるって
自分を信じること
かなり好転!!
その調子
えらいぞ自分!!と
言えるようになるまで変化
なによりも
自分のことを
認めてなかったのは自分
ガチガチの価値観は
子育てでしんどかったころには
わからなかったけど
発達凸凹子育てや
不登校という現実は
目の前のいろいろなものあぶり出してくれた
それは、コロナと同じく
価値観や当たり前を覆す
学校へ子どもが行かないことが問題だと
解決策にフォーカスしがち
実はママの価値観が崩れるところも
これまた葛藤が多い
たくさんの思い込みを手放し
新しい価値観が作り出されると
色々なところに変化が
心の安定を求めて
必要のないプライドや他人の目など
人生で抱え込んできた
色々な装備品を
手放さないと前へ進めないことに気づいて
ここから変わりたい
この生活を変えたい
こんなはずじゃ〜ないんだけど![]()
子どものことから
だんだん自分に目を向ける
子育ての正解を探しまわってもいい
だけどどこにも答えはない
親子の数だけ親子の形が存在しているから
子どもと自分と向き合うだけ![]()
すると答えが隠れている
こどもを全力でサポートするとき
きっとママ自身が生まれ変わる
ママが生まれ変わると
子どもにも変化が起きて
色々な出来事は
子どもたちからのメッセージ![]()
たくさんの気づきをもらったのでした。
発達凸凹アカデミーHP![]()








