①お前ねえ、嘆く暇があるならおやりなさいよ。このスットコドッコイのスカポンタン! | モテたら何か、困ることでもあるの?

モテたら何か、困ることでもあるの?

元ダサ子出身で現役アニヲタスピリチュアリストで元女優という異色の経歴・経験・能力の持ち主だからこそ伝えられる、全方位から「オンナ前」「モテ」の女神になる魔法のメソッド
private salon Cunte(キュンテ)奈々♡のブログ

 

 

幼少期より、持って生まれた
スピリチュアルな能力の強さに悩み、
元引きこもり&不登校のダサ子出身で、
365日中5日しか
外に出れなかった経験もある
 
現役アニヲタスピリチュアリスト
元女優という
 
異色の経歴・経験・能力の持ち主
だからこそ伝えられる
ノウハウや「魅せ方」がある♡
 
 
まじかるクラウン世界初まじかるクラウン
 全方位から美の女神になる
魔法のメソッド
 楽しく公開中
 

 

 

 

‟スピリチュアル”と‟リアル”の壁を取っ払い、
その両方からアプローチ!
 
あなたの世界で
圧倒的な「私(主役)」であれ!をモットーに、
トータルで魅せ方を伝授する
 
 
スピリアルプロデューサー
 略して SP奈々ですはーとt

 

 


 
※これから1週間ほど、
パソコンの前にいれそうにないので、
書きためていたもののなかから
今、届ける必要がある
情報が込められたものをピックアップして、
順番に予約投稿でお送りします。
 
 
 
なんだい、お前また来たのかい??
お前も、毎日ちゃんとこのブログを覗きに来るなんて、
ホントに、相当な好き者だねえ。まったく。
顔に似合わずシャレたことしてくれるじゃないのさ。

その心意気、忘れるんじゃないよ。
 
 
 
 
 

どーも、

わたしですはーとt

 

 

 

①お前ねえ、嘆く暇があるならおやりなさいよ。このスットコドッコイのスカポンタン!

 

 

 


 

「動くと現実も変わる」

 

「イメージできるものは

十分叶えられる可能性があるもの」

 

っていうのを上の記事や

前回の記事で書きました。

 
 
で、ですね

例えば、
 
今、モテていないという現象が
あなたの目の前にコロコロ~っと
転がっているとして、
 
 
その頃、どこかの国では、
フンコロガシがフンをコロコロ~と転がしてるとして
 
 
 
その時に、
『どうせ私は可愛くないからモテないんだわ』
 
『私って、魅力がないんだわ。。。』
 
 
悲観的になって、
ウジウジ宇治抹茶して、
 
 
 
 
愚痴をノートに
ずらりひょんと書き連ねるより、
 
 
ぬっぺふほふ。
(いや、どー考えても、ここは ぬらりひょん入れるとこやろw
響きが気に入ってて言いたいのガマンできひんかっただけやろw)
 
 
 
起こってる現象の
そのままを見て、
そのままを受け止め
 
 
「じゃあ、私はこの現象がどうなったら
うれしさを感じるのか?」を考え、
 
 
・「そもそもどうして私は、
モテたいんだろう?」
 
(モテていないからっていう、
「無い」っていう不足感や不安から
モテたいが出ていませんか?)
 
 
・「私」はどういう状態を
「モテ」と感じるのだろうか
 
(「私」の思う「モテ」とは?
その基準とは?ってことね)
 
 
も、ちょっと考えてあげてみて♡
 
 
 
どうして
そんなことを言うのかというと、
 
 
実はマイキャラ(笑)
 
 
人って面白いんだけど、
モテててるのに本人だけが
気付いてなかった。っていうことが
実は結構多かったりするからです。
 
 
 
知り合いの男性を例にあげて説明すると、
(わたしと仲良くなるとブログのネタにされるよ☆
みんな気を付けてッ♡)
 
その男性と食事をしていたとき、
会話のなかでその方が
「モテたい。自分はモテたことがない。」
言っていたの。
 
 
なんだか面白そうな気配がしたから
掘り下げて根掘り葉掘り
聴いてみたんだけどね(笑)
 
 
 
 
そしたらさ、
女性に言い寄られているエピソードがゴロンゴロン出てくるのよ!ww
 
 
 
しかも、
どれもエピソードが「強烈」というか、
「一度聞いたら忘れられないような
個性が強いもの」ばっかりが!(笑)
 
 
「いや、めっちゃモテてるやん!(笑)」
その彼に伝えると、
 
 
「え!?これってモテてるって言うの?!
僕はこういう強烈な感じのじゃなくて、
もっとフツーにモテたいんだよ。」
返ってきたので、
 
 
 
 
「じゃあ、○○君が思う、その“フツーにモテる”ってどんな感じなの??」と訊ねてみたところ、
 
 
まぁ、結論から言うと、
彼の想像する“フツーのモテ”も、
全然フツーじゃなかったんですよ(笑)
 
 
なんなら、会話のドアタマに
「よく分かんないけど、、、」が
ついてるじゃあ あ~りませんか(笑)
 
 
例えるなら、あれや、
 
登下校するたびになんか分からんぐらい
キャーキャー黄色い声援を、もう!スプリンクラーの如く浴びて
(ウチも、浴びたい、、、!)
 
 
 
同級生(♀)や後輩(♀)や先輩(♀)に
 
「もうっ!○○くんは、
いったい誰のことが好きなんですか!?
ハッキリしてください!!」とか
 
真顔もうそれギャルゲーやん。
 
みたいな叱咤をされながら
取り合う展開になったり、
(ええなぁ。それ!✨)
 
 
 
なんか、
体育館でバスケの練習試合してたら、
 
何故か1クラスに一人いる
情報通の女子がいて、
(なんなの、前世パパラッチかスパイやってたの!?)
 
「○○君が今、練習試合してるんだって!!♡✨(キャピッ♡)」ってなって、
 
 
体育館のところに
女子がもう、わんさか集まって
 
 
パンダの赤ちゃんでも見に来たんかってくらい女子がもう、わんさか集まってワーキャー騒いでたら、
 
女マネ(幼馴染・実は○○に片想いしている)ちゃん
(髪型は絶対ポニーテールかショートカット。
首にはホイッスルかタオルをぶら下げている。)

 

 

「ちょっとあなた達!練習の邪魔するなら
迷惑だから帰りなさい!」って注意したりしてさ、
 
 
 
バレンタインには、
その幼馴染の女マネちゃんに、
 
「ど、どーせ、あんたは部活バカだから、
チョコとか興味ないかもだけど、
幼馴染だし、家隣だから、
仕方ないからあげるっ!!

そうっ!‟仕方なく”!
‟仕方なく”あげるだけなんだからっ!
別に深い意味は無いから、、、、っ!///
じゃあ!また明日ね!//////」
 
とか、
 
照れながらツンツン口調で言われて、
 
家に帰って
チョコのフタ開けたら、
 
 
ガッツリ
「好き」って書いてる
本命チョコ貰っちゃったりなんかして、
(羨ましいなぁ~~!コンチクショ~~!!)
 
 
なんやかんやで、
それがキッカケで付き合う流れになって、
「幼馴染」から「恋人」になって、
 
『・・・あれ?いつもと変わらないのに、なんかいつもと違う不思議な心の距離感(トゥンク、、、!♡)

♪だ・け・ど 気になる
昨日よりもず~っと♪っていう
「ママレード・ボーイ」の主題歌みたいな
心の距離感に、
 

お互いソワソワ&ちょっぴりギクシャクして、
 

(おいおい、めでたいやないかい。
よし、母さん。今晩は赤飯にするぞ!【父】)
 
 
そんななか、
裏庭であなたが後輩の女の子に
告白されちゃってるシーン
その幼馴染で彼女の女マネちゃんが
日直で日誌を職員室に届けた帰り、
廊下を通ったときに廊下の窓から見ちゃって、
 
 
「、、、え?あれって、告白されてる?(ドキ・・・)」
 
 
とか、
不安でちょっと
ソワソワしちゃったりなんかして、
 
 
けど、どうせあなたは、その告白に
 
「ありがとう。その気持ちは嬉しいんだけど、彼女いるから、、、ごめん。」って
 
イケメン対応で
ちゃんと断ってるんでしょ?!
断りたいんでしょ!?✨
 
(くぅ~~!わたしもそれやりたいっ!!✨✨)
 
 
1を聞いて10を想像し、100妄想材料にして、
ひとりで勝手に興奮するオンナ。それがわたし!✨
 
 
 
・・・と
まぁほとんど
わたしの妄想なんですが(笑)
 
 
 
その男性は、
 
自分でも“よく分かんない”
=ぼんやりとしていて輪郭を捉えられていない“フツーのモテ”とやらを
自分の人生に求めていて、
 
 
自分の思う、
その“フツーのモテ”の
「モテ方」じゃなかったから、
 
 
「自分はモテたことがない。」と
ずーっと思い込んでいたのです。
 
 
 
 
 
本人が想像していたものと
違うカタチで来た
 
から、
 
「本人が受け取っていなかった。」
「本人がカウントしていなかった。」
 
だけだったんです。
 
 
 
いかに、
「意識」と「思い込み」が
自分の世界を創っているか。
 
そして、
 
いかに「受け取る器」を
育てていくことが大切かが
ものすご~く分かるエピソードじゃ
ありませんか?^^♡
 
 
でもこれ、
別にこの男性が
特殊で特別なワケじゃなくて、
 
 
わたし達の身の回りでも、
実は、よく起こっている現象なの。
 
 
例えば
 
自分のことを「私は可愛くない」
そう思い込んでいる女性は、
 
周りから
いくら「可愛いね」
「素敵ですね」と言われていても、
 
「自分のことを
可愛いくないと
思い込んでいる」
 
ので
 
言われたことばを
素直に受け取れず
 
 
えー「どうせ、お世辞でしょ?」とか
ぐすん「優しいから気を遣って言ってくれてるんだわ」
 
思い込み
 
代わりに自分の
「可愛くない」
「鼻が低い」
「目が小さい」という心の声や、
 
周りから言われて
「イヤだったこと」
大切に大切に抱え、
 
「私は可愛くない」という
「思い込み」を
どんどん育てていき、
現実にしていき、収穫(収集)していきます。
 
 
 
 
脳のコンピューターは、
とっても性能がいいので、
 
「あなたがいつも
意識を向けていること」
 
「あなたが時間をかけて考えていること」
 
「あなたが感じていること」
 
 
「それと同じ振動数、周波数のもの」を現実世界に引き出し、探し出してくるという機能を備えています。
 
 
ここで重要なのは、
 
「まんま同じもの」
 
で・は・な・く、
 
「それと同じ振動数、周波数のもの」
 
ってトコです。
 
 
 
 
だからいかに
意識と脳を上手く使いこなし、
行動していくかが「カギ」で「肝」。
 
 
あん肝に
 
砂肝♡
 
 
 

長くなったので、

次回に続く!(笑)

 

 

 

 
 
 
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