「分かってるのにできない…」
子育ての本を読んだり、
講座を受けたり。
そのときは「なるほど!」
ってすごく納得するのに、
日常に戻ると、
また同じことでイライラしている。
そしてそのあとに、
「知ってるのにできない私って何なんだろう」
と、自分を責めてしまう。
こんな感覚、ありませんか。
学べば学ぶほど、
「できていない自分」が
気になるようになって、
逆に苦しくなってしまうことも
ありますよね。
でも、その状態って、
意志が弱いからでも、
能力が足りないからでも
ないことがあります。
ただ、“ある部分”が抜けたまま学んでいると、
どうしても現実は変わりにくくなるんですよね。
たとえば、
「こうすればいい」と頭では理解している。
でも、いざその場になると、
いつもの反応の方が先に出てしまう。
このズレが起きる理由と、
どうすれば「分かった」で終わらずに
実際の行動に変わっていくのか。
今回の動画では、
この“学んでいるのに変われない状態”の仕組みと、
そこから抜けていくためのポイントを
お話ししています。
「分かってるのにできない」と感じている方ほど、
ヒントになる部分があるかもしれません。
続きはこちらからご覧くださいね。
「分かった」で終わる人と
「変われる」人の決定的な違い。
学びを現実に落とし込むコツ
