「分かってるのにできない…」

 

 

子育ての本を読んだり、

講座を受けたり。

 


そのときは「なるほど!」

ってすごく納得するのに、
日常に戻ると、

また同じことでイライラしている。

 

 

 

そしてそのあとに、
「知ってるのにできない私って何なんだろう」
と、自分を責めてしまう。

 

 

こんな感覚、ありませんか。

 

 

 

学べば学ぶほど、
「できていない自分」

気になるようになって、
逆に苦しくなってしまうことも

ありますよね。

 

 

 

でも、その状態って、
意志が弱いからでも、

能力が足りないからでも

ないことがあります。

 

 

ただ、“ある部分”が抜けたまま学んでいると、
どうしても現実は変わりにくくなるんですよね。

 

 

 

 

たとえば、
「こうすればいい」と頭では理解している。


でも、いざその場になると、
いつもの反応の方が先に出てしまう。

 

 

このズレが起きる理由と、
どうすれば「分かった」で終わらずに
実際の行動に変わっていくのか

 

 

今回の動画では、
この“学んでいるのに変われない状態”の仕組みと、
そこから抜けていくためのポイントを

お話ししています。

 

 

 

「分かってるのにできない」と感じている方ほど、
ヒントになる部分があるかもしれません。

続きはこちらからご覧くださいね。

 

 

 

「分かった」で終わる人と

「変われる」人の決定的な違い。

学びを現実に落とし込むコツ

https://youtu.be/xwq0MIELFyk