「私、浮いてるかも…」

 

 

新学期や新しい環境が始まると、
こんなふうに感じる瞬間、ありませんか。

 

 

 

送り迎えで周りを見ると、
すでにグループができているように見える。

 


誰とも目が合わないだけで、
「あれ、私って避けられてる?」

と不安になる。

 

 

勇気を出して挨拶してみても、
相手の反応が少しそっけなく感じた瞬間、

 


「変なこと言ったかな」
「やっぱり私って馴染めないのかも」

 

 

と、一気に気持ちが引いてしまう。

 

 

 

そのあと、頭の中で

何度もやり取りを思い返して、
ひとり反省会が止まらなくなることも

ありますよね…。

 

 

 

でも、そのとき起きていることって、
相手の反応そのものよりも、
“自分の中でどう意味づけしているか”

大きく影響していることがあります。

 

 

 

 

たとえば、相手が忙しかっただけかもしれない。
聞こえていなかっただけかもしれない。

 


それでも、

「嫌われたかも」と感じてしまうと、
そこから先の行動が止まってしまう。

 

 

本当は、

ただ普通に話したかっただけなのに。
もう少し関わってみたかっただけなのに…。

 

 

 

今回の動画では、
この「浮いている気がする」と感じるときに、
頭の中でどんなことが起きているのか、
そしてそこからどう抜けていけるのかを、

具体例をもとにお話ししています。

 

 

 

「空気を読んでいるつもりで、実は違うものを見ていた」
そんな気づきがあるかもしれません。

続きはこちらからご覧くださいね。
 

 

ママ友の輪に入るのが怖い…

「浮いている気がする」孤独感から抜け出す視点の変え方

https://youtu.be/hrIihCfzhiA