「夏休み、また子どものお友達を誘うのに
私からママ友を誘わないといけないの?」
そんなふうに感じたこと、ありませんか?
子どもが「ひまだ〜」と言うたびに、
“誰かと遊ばせてあげた方がいいのかな”
とプレッシャーに感じてしまう。
でも、ママ友に声をかけるのって、
けっこうハードルが高い…。
「また私から誘うのか」と気づいた瞬間、
なんとも言えない疲れがやってくる。
返信がなかったり、
断られたりするのが怖くて、
LINEを送るのに何時間も悩んでしまったことがある方も
きっと少なくないと思うのです。
だけど、なぜこんなに怖いのでしょうか?
単なる“予定調整の連絡”が、
まるで「自分の存在価値」を
問われているように感じてしまうとしたら…
そこには、子どもだけでなく、
“自分自身の存在”
が否定されるのではないか
という恐れが隠れているのかもしれません。
「断られたら、やっぱり私は避けられてる」
「もう誰も私たちを必要としていないのかも」
と、思い詰めてしまったことがあるあなたへ。
そんな時こそ一度、
立ち止まって問いかけてみませんか?
本当に必要なのは、
「誰かとつながること」だけではなく、
“自分自身とのつながり”を、
もう一度取り戻すこと!
ぜひ、今から始めてみてくださいね^^
そんな自分自身の心との対話を
大切にしたいあなたへ、
メール講座では、
そうした日常の中のザワザワやモヤモヤから紐解き
気づきを育てるヒントをお届けしています。
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