昨日は
職場の壁を
ペンキ塗り。
終わった後は
両腕がじんじん。
夜は「しつもん読書会」。
2歳の男の子の
参加があって、
彼がエネルギーを
振りまいてくれたので
全く疲れを感じることなく
ファシリテートできました。
こどものエネルギーって
凄い!
と、改めて感じた
絵本セラピスト®︎の
こがねまるこです。
先日、
「完璧でないと
始めてはいけない」と
思っていたことを
綴りました。
なんと昨日、
宝地図の望月先生の
メルマガに
こんなことが
書いてあったんです。
↓ ↓ ↓
■ 3,500個の不具合が残っていても
人々を歓喜させた商品の話
□■━━━━━
「発売当時、Windows95には
約3,500個のバグが残っていました。」
米マイクロソフトで活躍された
中島聡さんの証言です。
1995年8月24日に発売された
Windows95によって
それまで一部の専門家
のものであったパソコンは
日常品になりました。
しかし、その裏側には
あえて3,500個のバグ
(小さい不具合)を残してでも
発売期日を間に合わせた
マイクロソフトの情熱がありました。
「まだ準備が足りない」
「もう少し様子をみてから」
「自分が納得できる
仕上がりになったら」
僕らは何か理由をつけて
出発を先送りにします。
でも完璧な日は結局
いつまでたっても訪れません。
もし、出発を迷っていたらば
その理由の数を
数えてみてください。
それは、3,500個以上ですか?
小さな不具合ならば
出発した後で
直せば大丈夫。
あなたの出発を
きっと多くの人が
待っていますよ。
今日もお読みいただきありがとうございました。
望月俊孝
人々を歓喜させた商品の話
□■━━━━━
「発売当時、Windows95には
約3,500個のバグが残っていました。」
米マイクロソフトで活躍された
中島聡さんの証言です。
1995年8月24日に発売された
Windows95によって
それまで一部の専門家
のものであったパソコンは
日常品になりました。
しかし、その裏側には
あえて3,500個のバグ
(小さい不具合)を残してでも
発売期日を間に合わせた
マイクロソフトの情熱がありました。
「まだ準備が足りない」
「もう少し様子をみてから」
「自分が納得できる
仕上がりになったら」
僕らは何か理由をつけて
出発を先送りにします。
でも完璧な日は結局
いつまでたっても訪れません。
もし、出発を迷っていたらば
その理由の数を
数えてみてください。
それは、3,500個以上ですか?
小さな不具合ならば
出発した後で
直せば大丈夫。
あなたの出発を
きっと多くの人が
待っていますよ。
今日もお読みいただきありがとうございました。
望月俊孝
↑ ↑ ↑
3500個以上の理由って
多分ないよなぁ。
やりながら
整える。
やはり、
これが
ゴールデンルール。
ドキドキしながら
一緒に一歩
踏み出そう🎶
今日もきらっぴー❤️