
占いが好きといったら
男性に引かれてしまいそう。
たしかに(笑)
男性だけでなく、女性でも
占いをバカにする人はたくさんいますよ。
でも良いことは信じる。
自分が特別だとか、凄く良い運気だとか。
人の評価とは、、、そんなものです

私も占い師(運命学問)という言葉で
初対面は特に嫌な顔をされる人はいます。
ん?ちがう。
過去にいました(笑)
そう過去形です。
最近は
あまりバカにされないようになりました。
ブログを立ち上げたから?
読者数が増えたから?
たしかにそれもあるでしょうね。
でも大切なこと。
私自身が占いに振り回された
人生を歩んでいないからです。
私は、、、、
わたしの人生を歩んでいます。
苦しい壁も、試練も、失敗もあります。
自分に必要なものだと受け取っている。
占いは人生のアイテムでしかありません。
けしてバカにはできない
自然のアイテムなのです。
さて人は誰かを浅く見る。
いえばいじめにも相当する
批判要素というのがあります。
いじめられやすい人。
全てではありませんが、、、
そこにも絡んでくること。
それはその人が本当の意味で
自分の人生を楽しんでいないこと。
実は
ここに注目しています。
悲しくとも現実なのですが、、、
人はどこかで人を憐れんで優越感を覚える。
そんな特徴があるのです。
優劣をつけて差別をする。
これは煩悩の一つなので拭えません。
なので
人生は悲しんだもの負け。
私がもし?
占いだけに囚われている
右往左往した人生を生きていたら?
おそらく
主人にもやめろと言われたでしょう。
周囲の友達もバカにするでしょう。
誰も話を聞いてくれないでしょう。
逆に言い換えれば
私が人生を楽しんでいれば良い。
そんな風になるわけです。
人に批判されない要素として
人生を楽しんでいること。
ここが重要になってきます。
自由奔放で豪快。
我が儘放題で変わり者。
でも憎めない。
そんな人はいませんか?
そして楽しそうに笑っていませんか?
なんだか魅力的に感じません?
泣いても笑っても悩んでも
躍動感のある人生は輝いています。
その人が見る世界、知り得た世界、考える世界。
すべてに興味が湧くということは、楽しそうだということ。
人は同じものを見たいと思った人
その世界観に興味があるのです。
占いを上手に活用して
人生を楽しんで謳歌してみてください。
占い好きであったとしても
誰もあなたを笑う人はいませんよ。
占いだけに限らず。。。
何かに囚われている人は
周囲から見ればとても哀れです。
占いが幸せにしてくれる。
パートナーが幸せにしてくれる。
友達が理解して一緒にてくれる。
すべてが他人評価だと
人にはその世界はどう映るでしょうね?
意外かも知れませんが、
私は明日〇〇してはいけない。
そんな風に占いで出ていても
占い通りには殆どは動きません。
私は自分が楽しめる方を選びます。
やりたいと思ったら、やります(笑)
失敗しても良い試練もあるのです。
失敗した―と泣くでしょう。
でもまた学びがあります。
そうやって生きていれば
誰に批判を受ける必要があるでしょ?
でも命に関わることや
周囲に迷惑をかけることなどは
さすがによく考えますよ~
試練さえ自分で選択できる

運命学というのは
本当に知って損はありません


