占い師と呼ばれる人ではない方へ。
自分の星
ちゃんと鑑定を
してもらったことありますか?
その時どう思いました?
当たってました?
当たらなかった?
今一つ。
よくわからなかった(´Д`)
きっと
そんな方も多いことでしょう(笑)
これは
①いつ
②誰に
③どのタイミングで言われたか
この3つによって違います。
①は「年令と経験」です。
自分の特徴を知るに至る年令だったか。
人生の特徴を認識できる経験を積んでいたか。
②は「信用度」です。
占い師が信用にあたる人物だったか。
キャラ、口調、傾聴など、
細かいことを言えば波長とも言えますね。
声、トーン、速さ、頷きなどのバランス。
全体を含めて相手の年令や理解度に合わせて
言葉を選んで、話をする姿勢だったか…など。
③は「必要度」
必要なタイミングで、その言葉に
共感することが出来たか、否か。
これらの確率が高ければ
運命学において知らない方であっても
わりとスンナリと浸透するのでしょう。
学は伝えて、伝わって
初めて意味があります。
そして、
伝わった人の役に立てることが
学術者として幸せなんですよね。
占い師と呼ばれる皆様。。。(〃_ _)σ∥
まだまだ。まだまだ。
わたしは精進の連続。
共感をしていただいた方は
ぜひ一緒に頑張りましょう♪
