今までお世話になっていた美容師さんが
前のお店を辞めて、独立をされたので、
新しいお店へ行ってきました。
私の髪の毛は、中身と同じで
一癖、二癖もありまして

なかなかの技術力を必要とします。
そのスタイリストさんはセンスが良く、
ポイントを外しません。
字画は独立運でしたから、いつか自分で
お店をされると思っていました。
私は自分が運命学問をしていることを
長い間、明かしていなかったのですが。
その話をしてみたのです。
すると、、、
僕は本をたくさん読みますが
世界で成功している人たちって
ある共通点があるんですよね。
それは
占いを
侮らない。
ということです。
おー、おー、おー、嬉しい

そうなんです!
確かに、占いはまやかしでも何でもなく、
戦国時代から、
いえいえ、それより前の時代から世界の
戦という競争社会に使われてきています。
時代が変わっても
この『学問の存在』は
ずーっと変わりません。
合理的な法律には認められませんが
こうでなくてはならない。
そんな決まりでは
どうにも人間を図りきれない事実がある。
そして自然の力の怖さ、偉大さを
どこかで皆が本能的に知っているからこそ、
けして人間社会から淘汰されないのです。
良い運の波に乗ることは大切なことなんです。
誰もが時は無情に流れることを知ってるのに
このことには目を向けません。
私が見てきた中で、
本当の実力者の方というのは
自分の力だけで成功している。
そんな風には
到底に思っていません。
運を掴む努力が、いつ必要か。
それを知っているものですね。
