自分の売り方を知りましょう~社会運~ |  運命学問研究家 檜原有輝

 運命学問研究家 檜原有輝

わたしの使命は 「伝え続けること」

己のことがわからない人は
何もやらせてもダメ。


これは昔。
働いていた会社の上司が
部下を評価するときに使った言葉。

一見、酷いように聞こえますが
わたしは妙に納得した覚えがあります。



己のことがわからない。

自分の立場、役割、キャラ。



それがわかっていないと
何者にもなれない。

運命学問的に言えば
「自分がなりたいもの」と
「なれるキャラ」は違うのです。



仕事をする上での自分。


名前で知ることができます。
~社会運~

社会運とは
社会、仕事をする自分のキャラ。役割。
仕事の運気の状態を左右するものです。

言ってしまえば、、、
人格や、外格、総格が悪くても
社会運が大吉数であれば
成功している人もたくさんいます。


社会の活躍。仕事。役割。


会社員、教師、専業主婦などなど
何でも構いません。


あなたの定められたものポジションは
一体どういったものでしょうか?

吉?凶?
どんな運命なのでしょう。

もし社会運が16画ならば、、、
責任感が強く、面倒見が良い、
人を育てることにも長けている人間。
必ず人の為に活躍している人でしょう。


もし社会運が20画ならば、、、
才能豊か、個性的、
寂しがり屋だが孤立しやすい。
何かを成すには孤高であるべき存在。


社会的立場というものに
自分がどんな役割を与えられているのか。

それを理解しているのと
理解していないのでは大きく違います。


自分の売りがわからない。
どう活躍していいかわからない。


まず知ることです。


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