矢口真里さん♪占い~二章~ |  運命学問研究家 檜原有輝

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わたしの使命は 「伝え続けること」

矢口真里さん第二章です♪
 最初から読む ☆

社会運=社会での役割
18画(吉)
社会での立ち位置。
活躍する自分の運勢。

元気いっぱいの超活発な印象。

意志が強く生命力。
誰もが出来ない!大変だ!という
仕事でも最後までやり遂げるので
信頼される。

大変な働き者で明るくて
他人を元気にする力があるでしょう。

協調性に欠ける面に関しては
自分からも折れるように注意すると
無用な争いごとを避けることができる。


家庭運=家庭での位置、役割
20画(大凶)
破壊、破滅、縁薄く孤独、病などと
縁があり、思うようにならない。

気持ちは常に沈み、気持ちを振り払うために
ギャンブルや大きな賭けや享楽ごとに
はまってしまったりして、、、
家族に迷惑をかけたり、自分も
心の病になったり、離婚にもつながる。

心の浮沈を努力だけでは
拭えないほどの強力な破壊運。



さて
五行(木火土金水)をみます。


五行周流についてはこちら↓
☆ 姓名における五行周流 ☆
彼の姓名五行をみます。
天格 8画 金

人格13画 火
地格17画 金
外格12画 木
総格25画 土



生年月日には水がありますので
五行は揃っています。

しかし、人格の火は
上下の天格と地格の金に
しっかり挟まれています。

火は金を見れば燃やす。
これは骨の折れる使命です。
負担に感じることもあるでしょう。


<解析>
幼少期~青年期の頃の状態
17画=火から炙られる金。
常に溶かされるかもしれないという
恐怖心や、焦りがある。
圧力や、自分の意思や方向性を
曲げなければならない妥協も多々ある。


青年期~成人期の頃の状態
13画=火
思い切り炎として燃えあがりたい。
しかし炎の上と下に
がっちり金の蓋で塞がれており
炎はその中に閉じ込められる。

蓋を溶かすには力が足りない。
制限された中でじっと小さな炎として生きる。
かなりストレスがたまる。

いつか人格=炎(自分が)が
消えてしまうのでは不安が残る。

外格の木は人格の火を助けたい。

しかし金の蓋に遮られている。

12画は=陰の木なので草花である。
金にはどうやっても歯が立たない。
人格の火を助けることはできない。


成人期から晩年期にむけての状態
25画=総格の土が金を生む。

人格=自分で運勢を動かすことは
困難な運命である。

受動的に生きる側として
どう25画を活かしていくかを
考えていく必要がある。

さて、いよいよ
次回が最終章♪
彼女のもっと踏み込んだ運勢を
見て見たいと思います。


☆ 続きも見てね ☆


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