枠を超えたい。 |  運命学問研究家 檜原有輝

 運命学問研究家 檜原有輝

わたしの使命は 「伝え続けること」

先日、この方にお会いしてきました
        ↓

☆ 戸田美紀さんのブログ ☆


二回目なのですが
相変わらず綺麗な人です


実は将来的には何の知識もないけれど
ただ大好きな文章のお仕事がしたくて
その方向性の勉強をさせていただく予定です。


今回は打ち合わせというか、、、
自分の書きたい方向性の内容を
話し合って決めるということでした。


わたし、書きたい内容はたくさんあるんです


小説も、相変わらず投稿していますし
占いで学んだこともお伝えしたい、、、
医療のことも、、、
現実で学んだ過去や、現在の日々の
ことも含めて、書く内容に困ることは
あまりありません。



ありすぎて、何を書こうかとは思います。


ただ、伝えるって本当にむつかしい。
この難しさにわたし!!
燃えるんです!!(笑)
どうやって伝えたら???
って考えることが好きなのでしょうね


人は想いの伝え方次第
人の出会いの素晴らしさに感動もするけれど
突然、大切な人との別れや苦さにもつながる。

自分から人に届けるものが
毒にも薬にもなるんですよね。



わたしは看護師もやって、
小説もかいて、占いもして、


あなた本業はなに??

と聞かれることもしばしばあります。


今のところ、、、の答えで言うと

わたしは

看護師です。
占い師です。

小説家になりたいです

ではないようです



私は、、、
とりあえず
伝達師になりたいです。


というのがいまのところの
答えかもしれません。

方法は、なんでもいいんです。
医療でも、占いでも、小説でも。

その媒介を通して、自分が感じたことや
学んで、、これは人の役に立つんでは
ないだろうか。。。



つねにそれを
だれかに伝えることができれば、、、

そう願っているからこそ、貪欲に
なにかを学び続けているのだと思います。



自分自身が
孤独や苦や、やり切れない辛さの時に
助けてくれたのは本や映画やドラマ。

その中に出てきた場面や
主人公の言葉。


たくさん考えさせられたり
すっと気持ちを軽くしてもらったり。

だから言葉や人生を描き出すという
職業にものすごく憧れているのです。

ただ、ひたすら
言葉を追及したり、場面ごとのこだわりを
生涯かけて追及している産出者たちは
みな私の尊敬する人たちです。

どんな時代にも必要とされる     

 「ことば」があります。

わたしは
それを求めて好き好んで
さまよっています(笑)


稚拙でも自分なりの
伝達手段を求め続ける人生を
歩んでいきたい。


今回、
そんなお話の会をもうけてもらって
何も考えずに自分から出た言葉が

「枠を超えたい」

でした




ブログで
あらゆることを書いているものの
本当はもう少し、辛辣な事実にも
踏み込んで、、、



本当は
自分はここを書きたいよ~という枠が
まだまだ越えられません。



勇気がなかったり
重たいことだからこそ
言葉の選び方やボキャブラリ不足に
つまづいているのだと
改めて実感いたしました(笑)

自分を内省して出た言葉。
それを引き出してくれて
本当に感謝します。


これから、この年にして
また文章の勉強やお仕事の世界に
入っていこうとしているわけですが、、、

このブログでも
枠を超えていけるようになりたい。

結局、乗り越える壁はじぶん。

自分自身でブレーキをかけるのは
傷つきたくないからなんですよね。



高いハードルを越えた世界を
見られるのは自分だけ。
見たいと願った自分だけ。


ふぁいとおおおお



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