250万部のベストセラー。
著者 樋口裕一氏
仏文学・アフリカ文学の翻訳家。
小学生から大人までの
小論文添削指導をされている。
売れている割には
評価が大きく分かれて
酷評の感想も多いとか…
わたし自身、
あるある…(→o←)ゞと
胸が痛い個所がいくつかありました。
ああ、そう見えるんだな。
そういうところがあるんだな。
そう素直に読み返しながら
いくつか改めようと思ったが??
なにが酷評されるんだろう?
ヽ(*'0'*)ツ
自分にもあてはまるし
周囲にもあてはまるし
「役に立たない」
といった感想を
書いた人もいるというが
その方は
この40の項目にひとつも
当てはまらないのだろうか。。
話し方というのは
学ぶほど得をすると思う。
理解しあえていると思っても
伝えたいことの本意が
間違って伝わったり
まったく伝わらなかったり
会話自体が
かなりの自己満足であり
他人にとっては
苦痛であることも実は多い。
どうせ話すなら
できるだけ楽しくしたいとおもう。
私はとっても
自分のためになりました☆☆☆☆☆
何よりわかりやすかった☆☆☆☆☆
昨今、内省(自分を見直すこと)するのが
苦手な人が多い時代らしいですが、、、
ぜひ、ごらんあれ。
♪(*^ ・^)ノ⌒☆
