心屋認定カウンセラーのまあやです(#^.^#)

 

 

 

これって、人によって違うかも、面白いな、と思ったので、リブログ


 

 

私は、どちらかというと「言い訳」をしてほしいかも

 

正確には、「言い訳」ではなく「説明」をしてほしい

 

特に、時間に遅れた場合には

 

5分や10分の遅れは気にしない

 

いろいろ小さなトラブルがあるだろうから

 

かなり遅れる時でも、連絡があれば気にならない

 

 

 

 

 

 

 

 

でも、遅れたなら「言い訳」してほしい

 

私は、「時間に遅れる=何かあったのではないか」と思うから

 

心配しているから

 

だから、「言い訳」して欲しいんだな

 

何があったか分からない方が、もやもやする

 

 

 

 

 

 

 

 

私は「言い訳」を全くしない人は、もしかすると、むしろ苦手かも

 

「言い訳」されないと

 

「言い訳出来ない様なことだったんだな~」って思っちゃう

 

「信用されていないんだな~」って思っちゃう

 

場合によっては「プライド高いんだな~」って思っちゃう

 

(おいおい、そこまで勝手に思うんか~い(^○^;)

 

 

 

 


 

 

 

 

でも、「説明」と「言い訳」の区別って、難しいんだよね

 

「言い訳」してほしい私でも、「そこまでは要らん!」と思うことは、確かにあるし

 

逆に「説明」しようとして、「言い訳するな」って怒られたこともあるし

 

そういう時に限って、説明を聞かないのに、あとから「聞いていない」って言われたり...

 

なら、「説明を聞いとけよ!」って思うんだけれど

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まあ、「言い訳はしちゃいけない」って言われてきている人も多いからね

 

仕方ないか

 

でも、「言い訳するな!」ってやると、「説明」も出来なくなる人がいるんだよね

 

だから、私は多少の言い訳も聞いちゃう

 

その方が、必要な情報も入ってくるから


 

 

 

 

 

 

それにしても

 

「言い訳いらん」と「言い訳してよ」

 

まったく逆だもんね

 

そりゃあ、話が通じない訳だわ~

 

そりゃあ、誤解を生む訳だわ~

 

「言い訳」しても、しなくても

 

うまくいくこともあれば、怒られることもあるわな~

 

相手が「言い訳」と感じるかどうかだもんな~

 

 

 

 

 

 

 

 

うーん、でも

 

私も、何か失敗やミスがあったときに

 

いつも「言い訳」してるわけじゃないよな

 

どこで「言い訳」するときとしない時を区別しているんだろう

 

多分「今、その「言い訳」が必要かどうか」で区別しているんだろうな

 

しばらく観察してみようかな