私が前のブログを書いたきっかけは、このブログで紹介されているLINEの)「ともちゃん通信」だった




自分が「俯瞰前者」だと自覚した一番のボイントは「必要があれば、厳しいことも言う」

ここ!

あー、やるわ、私(T_T)






で、この思いは、なかなか伝わらない







厳しいことを言えない人には「あり得ない」らしく、「ヒドイことを言うヒドイ人」にされていく

(もしかすると、一部の水平前者の人?)

「相手が辛いときに、ミスって凹んでいるときに、厳しい事を言うって、あり得ない」らしい

で、「気にしなくていいよ 」って寄り添うだけだったり…






それって、本当に優しい?

もちろん、相手が本当に辛いときに、寄り添うことは大事

本当に余裕がなくても、辛いときには、ただ寄り添ってあげることも必要

私も、いつも厳しいことを言ってる訳じゃない

(というか、たまにしか言わないし…)

でも、それだけ?







それだと、いつまでたっても、自分で解決出来ないよ

次も同じ事をやるよ

で、また凹むよ

で、どんどん自信を無くしていくよ

で、どんどんやる気をなくしていくよ






それって、本当にその人のためになるの?






俯瞰前者がみんなそうなのかはわからないけれど、私が厳しい事を言うときは、嫌われる覚悟をしてる

ときには批判を受ける覚悟もしてる

言い過ぎていないか、ちゃんと立ち直れるかも、気にかけてる





自分で気づいてほしい

自分で解決出来る様になってほしい

必要なら、自分で人に頼れる様になってほしい

「そこまで覚悟しなきゃいけないことまで言うの?」って、自分でいやになるときもあるけれど…

 



もしかすると、みんな、そこまで他人のことを構わないのかなぁ

他人のことを気にしないのかなぁ






「その人のために」って、嫌なことや厳しいことも言っちゃう「俯瞰前者」


だから、「俯瞰前者」が一番優しいのだ!






でも、自分が苦しくなるから、ほどほどにしておこう(^_^;)